
眞田幸剛
株式会社eiiconTOMORUBA編集長
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欧米の“出会い”に新トレンド、一方マッチングアプリ大手はアジアへ焦点 “スワイプ疲れ”を“打開する各社の戦略
ニュース・トレンド / コラム
愛知県を舞台にした“広域共創”の成果とは。スタートアップが挑んだ19のプロジェクトを紐解く――『AICHI CO-CREATION STARTUP PROGRAM 2025』レポート<前編>
イベントレポート / 共創プログラム・取組 / 新事業への挑戦
BAK発プロジェクトが発展し、新会社「TripX」が誕生――箱根DMOと東大発スタートアップの共創が、全国の旅館・ホテルのDX化を支援!スピーディーな事業化の成功要因とは
共創プログラム・取組 / インタビュー / 事業化の事例
サムスン電子の共創プログラム『Samsung Mobile Advance 2026』が始動――ヘルスケア、AI、映像/オーディオ技術から素材・デザインまで4つの募集テーマと求める共創パートナー像を深掘りする
共創プログラム・取組 / インタビュー / 新事業への挑戦
愛知県内8自治体とスタートアップ・事業会社との共創プロジェクトに迫る――2025年度の『スタまち』から生まれた成果とは。DEMODAYの模様をレポート!
イベントレポート / 共創プログラム・取組 / 新事業への挑戦
駅で鮮魚は売れるのか?ーー11日間のポップアップから開始した“エキナカ鮮魚店”は年商1億円超の人気店に。駅の新たな価値を生み出した共創に迫る
インタビュー / eiicon・AUBA活用共創事例 / 事業化の事例
総勢18社のスタートアップが集結!実証実験支援&資金支援で加速する静岡県のエコシステム構築――鈴木知事も駆けつけた『Update SHIZUOKA』イベントレポート
イベントレポート / 共創プログラム・取組 / 新事業への挑戦
神奈川県主催、ベンチャー企業×大企業・自治体が共創する『BAK・YAK』──17チームの実証成果を一挙公開【Meetup Fes 2026】レポート<DAY2・後編>
イベントレポート / 共創プログラム・取組 / 新事業への挑戦