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元証券マン保守派トレーダー💸
証券外務員一種・米国証券資格
1981年9月21日生まれ、宇都宮市出身。 某旧帝大卒(理系)後、そのまま大学院まで進学、専攻は都市交通システム。卒業後に大手証券会社で資産運用に携わり15年。証券マン2年目から自身でも株式トレードを開始しバイオブームに乗り資産を伸ばす。36歳、伸ばした資金で自動車・銀行・商社など高配当株に投資し年間配当金400万円達成。コロナ禍の暴落時に仕込んだ円安銘柄が高騰、39歳で年間配当金500万円達成。その他優待とトレードでFIRE達成。なんだかんだトランプ関税の暴落時にもチャンスを見出し資産を増やす。 特に有益な情報発信をしたり資産運用ビジネスをしようとは思っていませんが、日々の想いを吐露するためにSNSを使ってます。

一般社団法人SIA心のゼロ経営プロジェクト
代表理事
「真我SHINGA(本当の自分)」のアウトプットによる経営やメンタルヘルスをサポートする専門コンサルタント。 明治大学経営学部を卒業後、野村證券やコンサルティング会社等を経て、ベンチャー企業の設立に参画。数年後、同社が事業から撤退、実質リストラとなった39歳のとき、将来不安やプライベートの問題が重なり、うつ病になる。 心療内科では全く改善できなかったが、心の学校グループ創始者 佐藤康行氏の元で「真我」を知り、実践することでうつが寛解(かんかい)する。 その後、40歳で起業し、アクスビー株式会社を設立。真我を体現した営業・経営に取り組んだことで、顧客契約企業は100社を超え、創業12年目に新たに一般社団法人SIA心のゼロ経営プロジェクトを発足。真我を企業経営やメンタルヘルスに普及させていくべく活動に取り組んでいる。 2020年11月 初の著書「人生を変える!本当の感謝」を自由国民社より出版。翌月12月に重版。 趣味は下町の大衆酒場めぐりとエアピアノ。

株式会社and.
取締役
制作会社を経て、ウェブデザイナーのスキルで独立し、大手企業のプロモーションや商品開発など多種多様な制作に携わってきました。クリエイティブディレクターとして20年になります。その経験を元に約10年前にUターンしました。 現在は、地元産業に関する商品開発に多く携わっております。食関係の経験が豊富なことで都心の料理人や食に関するプロジェクトとの関わりが増え、地元の生産者、都心の食関係を繋ぐことにも長年関わらせていただいております。 また、自身でもブランドを立ち上げ、プロデュースから販路開拓、運営まで行っています。現在10年目のブランドです。継続して成長させていることで、事業者の悩みに寄り添える伴走型を強みに支援させていただいております。 生産者の方々、地域の課題、都心の料理人の働き方についてそれぞれの環境による社会課題で悩む当事者からの声を聞く機会が多く、地域の課題では魅力的な食材でも販売に繋がっていないこと、料理人としてスキルを持っていても日々の営業に精一杯で個性を活かした働き方ができていないことなど、食にまつわる社会課題を知り、解決につながる支援サービスを立ち上げたいと考えております。食を中心にすることで、様々な社会課題を解決できると確信しております。 幸いにも自身のブランドを通して、またボランティア団体の共同代表として6年間活動してきた経験があり、プロジェクトを手伝いたいと言ってくださる若者や場所には大変ありがたいことに恵まれております。食を通した社会課題解決に魅力を感じてくださるビジネスパートナーを探しております。 多様な社会課題をプロジェクト(ブランド)として立ち上げ、継続できる環境と仕組みづくりを構築するプロダクションを目指します。

P2GM株式会社
代表取締役
東証一部の世界トップシェアの半導体検査装置メーカーである株式会社インターアクションにて約9年間取締役に従事し、経営管理部担当役員、新規事業部担当役員、常務取締役に昇格後は営業部担当役員を歴任し企業経営を経験してきました。リーマンショックの際に、新規事業部担当役員に就任し再生可能エネルギー事業をゼロベースから企画しました。 その事業をグループ会社(株式会社BIJ:現株式会社TRASTA)に移行し、株式会社BIJの代表取締役に就任。 リーマンショックの影響でグループとして厳しい経営環境のなか、再生可能エネルギー事業の企画、開発に取り組みました。海外のグループ会社と連携し太陽光パネルを製造する工程で必要となる検査装置や太陽光パネル等の再生可能エネルギー関連製品を輸入し、日本企業向けに販売を展開しました。 そのなかで遊休地を活用した投資型低圧太陽光発電システムを日本で初めて商品化しました。全国に代理店網を構築するためテレアポから営業をスタートし、セミナー、展示会も活用しながら顧客開拓を実施し、全国に20社程度の代理店網を構築しました。 海外展開においては欧州企業2社とスイスに合弁会社を設立し海外進出にも成功しました。 また南太平洋諸島フィジーの無電化地域において現地政府、ODA関係者と協力しながらスマートビレッジプロジェクトを推進しオフグリッド化に成功しました。 その後、企業強化のため、受託開発をメイン事業とする受託開発会社のM&Aに成功、新規事業としてIoTを活用したスマートホテル事業を立案。日本で初めて遊休不動産を活用したスマートホテルを開業しました。このホテルは全国、地方と複数のTV、webメディアでも取り上げられました。 その後、将来性を鑑みて株式会社BIJのMBOを実施。MBO後は旅行×ITのトラベルテックカンパニーとして事業を展開、主に不動産デベロッパー向けに宿泊施設の企画・運営事業を展開し、東京・大阪・京都・福岡・沖縄にて10施設程度のホテルを開業しました。またホテル運営を効率化させるためのPMSまたスマートチェックインサービス開発、体験型旅行予約システム開発、saas型レベニューマネジメントシステム開発を手掛けました。体験型旅行予約システムはNHKでも放映されました。saas型レベニューマネジメントシステムは30施設程度の宿泊施設に導入され実務的に利用されていました。またモーションキャプチャ技術を活用しジェスチャーで家電等を動かすことを可能にした、ロボットルームの開発に日本で初めて成功しました。WBSでも最新型のホテルとして全国放映されました。 企業としても当初、5名程度であった従業員から100名程度までのチームビルディング、マネジメントを経験、資金調達においても事業会社やVCを中心に累計10億円以上の資金調達にも成功、ベンチャー企業や大手企業との事業提携や協業も経験してきました。 その後、キャリアブレイク期間を経て業務委託で新規事業開発の開発支援及びコンサルティングを請け負いました。 2022年12月から株式会社AlphaDrive(株式会社ユーザーベースグループ)に入社し、アクセラレーション事業部で株式会社NTTdocomoの社内業創出プログラム「39works」(現docomo START UP)で企画検証された、中高校生向けオンラインキャリア教育事業「はたらく部」事業のプロジェクトマネージャーに就任しました。 2023年4月にP2GM株式会社設立し新規事業に取り組む全ての企業の実証実験を高速化するプロダクトを開発中。

株式会社WORLDSCANPROJECT/ワールドスキャンプロジェクト
CEO
上瀧 良平(Ryohei Uetaki)は、実業家・投資家として活動し株式会社ワールドスキャンプロジェクトの代表取締役社長(CEO)を務めています。九州大学共同研究員、名古屋大学共同研究者、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教などを歴任し、研究と事業の両面で実績を持っています。 3Dスキャンやデジタルアーカイブ技術を軸にメタバース分野にも取り組み、ZEXAVERSE(ゼクサバース)との連携を通じて、NFTやARを活用した新たな価値創出を進めています。技術とクリエイティブを融合し、社会課題の解決と未来産業の発展に貢献することを目指しています。

合同会社パラード
事業プロデュース・プロジェクトデザイン・戦略設計・営業推進・プロモーション設計・サービス企画・販売戦略・推進販売
全社戦略(事業・サービス・営業・組織)やプロジェクトデザイン(設計・推進)や、営業推進(提案開拓・深耕営業・販売戦略・推進販売)を得意とし、 国内トップクラスのメーカー(アルコール・食品・嗜好品)や商業施設(総合・百貨店・SC)他をクライアントに活動をしていましたが、 現在は、地場産業者・地域企業・自治体・国立大学などをステークホルダーとした「食農・エネルギー・環境・観光」領域で、「エコシステムで多角的に地域の産業・生活・社会課題にアプローチしながら、地域に実業と事業収益を生み出す」をテーマ・ライフワークとして活動しています。