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Open Innovationのブログ

  • JAPAN OPEN INNOVATION Fes 2020→21 に参加いたします!

    JAPAN OPEN INNOVATION Fes 2020→21 に参加いたします!

    スイス・イノベーションは、2月26日に開催される「JAPAN OPEN INNOVATION Fes 2020→21」にスポンサーとして参加いたします。バーチャルカンファレンスルームを最大限に活用するべく、スイスからの参加も調整中。スイスのこと、共創アイデア、研究事例など、ぜひこの機会に担当者と直接お話しのうえ、皆さまの事業発展の構想を次のステップへと進めてください。スイス・イノベーションのブースでお待ちしております!

    松田 俊宏

    3年前

  • 続・JR東日本スタートアッププログラム2020発表会

    続・JR東日本スタートアッププログラム2020発表会

    前回に続いて、「ベンチャー×JR」の事業共創プランを紹介します。前回は5社でしたが、今回はどどんと13社!これで共創ベンチャー18社をぜんぶ紹介したことになります。ここから実証実験を経て、本事業化を目指していきます。あらためて、共創ベンチャー18社は次の通り。㈱AILL、グリーンインパクト、テラスマイル㈱、㈱電脳交通、㈱ABAL、㈱オマツリジャパン、㈱さとゆめ、㈱TENT、myProduct㈱、SD C㈱、㈱SQUEEZE、㈱SPRING OF FASHION、㈱SONAS、㈱Photosynth、㈱BONX、EAGLYS㈱、elDesign㈱、㈱事業革新パートナーズ 各社との共創プランの概要は、ブログ「鉄道員(ぽっぽや)社長の冒険」をご覧ください。→記事はこちら。激動の2020年、本当にたくさんのひとにお世話になりました。ありがとうございました!あらためて、皆様のご厚情とご支援に、あつく感謝を申し上げます。2021年も懲りずにヤンチャします。何卒よろしくお願いいたします!

    JR東日本スタートアップ

    3年前

  • Bison Energy株式会社との協定調印式がオンライン開催

    Bison Energy株式会社との協定調印式がオンライン開催

    2020年12月9日(水)、Bison Energy株式会社との戦略的パートナシップ協定調印式がオンラインで行われました。Bison Energy株式会社の代表取締役社長であるMichael氏と安泰ソーラーの代表取締役社長である黄麗琴氏が協定書に署名し、画面越しに握手しました。BISON ENERGY株式会社は、太陽光発電システムの設計・施工・販売等を行う会社です。太陽コル施設の前期開発からEPC建設、プロジェクトファイナンス、太陽光発電所プロジェクトの売買まで一貫して手掛けています。また、太陽光発電システムの運転管理やメンテナンス工事の監督、定期保守業務、予備部品の管理、ワークフローの調整、発電パフォーマンスの傾向分析なども実施しています。2011年に日本市場に進出して以来、安定した生産体制、継続的な技術開発と効率的な現地サービスにより、安泰ソーラーが日本市場に認可を受け、様々な案件の対応を通じて長年経験を積み重ねてきました。2020年10月末まで、安泰ソーラー日本向けの出荷実績は累計5.26GWを超え、6年連続で中国トップとなっています。両社は、日本国内において太陽光発電を中心としたエネルギーソリューショ

    コウ

    4年前

  • 【Open Innovation Radio vol.1】異能と語るオープンイノベーション 第1回ゲスト:Final Aim CDO 横井康秀さん

    【Open Innovation Radio vol.1】異能と語るオープンイノベーション 第1回ゲスト:Final Aim CDO 横井康秀さん

    ※本ブログは博報堂WEBマガジン(センタードット)で公開された記事を転載しております。博報堂ブランド・イノベーションデザインによる連載「HAKUHODO OPEN INNOVATION」の関連企画として、博報堂ブランド・イノベーションデザインのメンバーが、多方面で活躍する異能な方たちとオープンイノベーションをテーマに、気軽に楽しめるラジオ番組のように語り合う新シリーズ。第1回となる今回は、大手光学機器メーカーのインハウスデザイナー出身で、MaaS領域におけるプロダクツ開発の知見を豊富にお持ちの、株式会社Final Aim CDO (Chief Design Officer) の横井康秀さんをゲストにお迎えし、ストラテジックプラナー/プロダクトデザイナーの德田周太と語り合います。ゼロイチに挑戦する企業を支援徳田今日はよろしくお願いします!ゲストの横井さんです。簡単にご紹介すると、横井さんは美大を出られてから大手光学機器メーカーのインハウスデザイナーを経て、2014年頃にカブクというスタートアップの初期メンバーとして参画。2017年に東証一部上場大手メーカーにM&Aというエグジットを経験し、また昨年12月

    博報堂ブランド・イノベーションデザイン

    4年前

  • 産総研・大場光太郎先生と考える、ポストコロナ時代の都市 ~スマートシティVer.3は「心と心のつながりをつくる都市」か?~

    産総研・大場光太郎先生と考える、ポストコロナ時代の都市 ~スマートシティVer.3は「心と心のつながりをつくる都市」か?~

    ※本ブログは博報堂WEBマガジン(センタードット)で公開された記事を転載しております。ブランディングとイノベーション創出を専門とする博報堂ブランド・イノベーションデザイン(BID)が考える、オープンイノベーションの考え方や注意すべきポイント、実践例をご紹介する連載です。第3回となる本稿では、国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)の大場光太郎先生に、都市開発におけるオープンイノベーションの意義、コロナがもたらす都市のありかたの変化などについて博報堂BID山田聰が伺います。オープンイノベーションの要は「聴き出す力」山田大場光太郎先生はロボット工学がご専門ですが、さまざまな企業とのコラボレーションやリーダー教育にも関わられていて、非常に「オープンイノベーション的」な動きをされている印象です。また、ご自身が事業室長を務められる「産総研デザインスクール」の活動として欧州を中心に視察を重ね、先進的なスマートシティの事例を数多くご覧になっています。そうして得られた知見から、今日は先生に、オープンイノベーション、特にスマートシティや都市と技術との関係について、いろいろと伺っていけたらと思います。まずは現在のような活動を

    博報堂ブランド・イノベーションデザイン

    4年前

  • これまで実施したオープンイノベーションの事例

    これまで実施したオープンイノベーションの事例

    KSK AI推進室の、これまでのオープンイノベーションと技術提供 実績のご紹介我々、KSK AI推進室は、社内外を対象としたオープンイノベーションを起こすことを目的としたチームです。テーマとして「AIを使って、現場をかえる」を掲げています。現場の方や、現場を変えたいと思っている方、その方々が提供するサービスを作る方、そのサービスのお客様を良く知る方が、これまで我々と一緒にオープンイノベーションに参加してきてくださいました。具体的な取り組み事例をご紹介いたします。【 取り組み事例 】(稼働中案件だけでなく、開発中、PoC実施、技術検討のみも含まれます)この表にあるのは、AIに関する事例だけです。他にもRPAによる自動化や、コンサルティングなどを含めるともっとたくさんの事例があります。▼最新事例1Siogy(運用中)こちらは我々の系列企業で、BPO事業を行っている企業とのオープンイノベーション事例です。現在は運用しながら、改善するフェーズにあります。このSiogyにおいては、図のように複数の深層学習モデルが利用されています。いわゆるAI-OCRであるこのSiogyは、データエントリー専門職と同程度の精度を実現する

    高松奨

    4年前

  • 東工大発ヘルステックベンチャー企業「Medvigilance inc」と提携いたしました!

    東工大発ヘルステックベンチャー企業「Medvigilance inc」と提携いたしました!

    東工大発ベンチャー企業(110号)「GoMA株式会社」は、東工大発ヘルステックベンチャー(99号)「Medvigilance株式会社」と技術連携し、ヘルステック領域の拡大、学内の知財を市場に参入させる「産学連携業務」を推進していきます。Medvigilance株式会社は、2020年7月よりAI顔認証による、非接触検温&消毒システム「LANCE GATE」の販売を開始いたしました。【LANCE GATEについて】https://www.medvigilance.com/lancegate今後は、ソフトウェア側のアップデートが必要になります。例えば、毎日の出勤データ(時間・体温・顔データ)から、社員の健康状態を管理する「クラウドサービス」として提供することが可能です。このような、「LANCE GATE」を入り口とした「健康管理クラウドサービス」を提供していくにあたって、弊社の持つソフトウェア側の開発力が今後必要になっていく可能性があります。今回の提携により、東工大発ベンチャー同士の持つ知見を利用し合い、社員の健康を、数値やデータで管理していく「ヘルステック領域」の拡大につなげる狙いです。-------------

    平賀 良

    4年前

  • 安泰ソーラー新製品発表、スマートトラッキング5.0新時代を切り開く

    安泰ソーラー新製品発表、スマートトラッキング5.0新時代を切り開く

    8月8日(土)、中国上海新国際博覧センターにて第14回上海国際太陽光発電展(SNEC)が開幕しました。この場を借り、安泰ソーラーClytie & Heliosシリーズトラッキングシステムを発表しました。Helios & Clytieシリーズ、LCOE削減に貢献する追尾架台システム安泰ソーラーは、独自の先進技術力を駆使し、革新的な先端製品を提供しており、数十年間太陽光発電市場をリードしてきました。独自の設計により複数の特許を取得した新製品は、高安定性、工期短縮化またO&M効率化を統合し、PV 5.0時代への道を開きます!Heliosシリーズ特許の組合せ式桁を採用した「Helios D1」と「Helios D2」は、システムの安定性を向上させる同時に、工事短縮も実現し、両面発電モジュールの最適なソリューションを誇ります。 マルチアクチュエータ駆動により、主軸を保護し、一層の安定性を確保できるので、極端気象での不安定問題を避けます。Clytieシリーズアレイが1段縦置きを採用した「Clytie S1」と「Clytie S2」は、多様な大型発電所に適用できます。特許のU型トルクチューブの構造設計により、従来の

    コウ

    4年前

  • テレワークでオープンイノベーションは可能か? 博報堂独自調査からのヒント

    テレワークでオープンイノベーションは可能か? 博報堂独自調査からのヒント

    ※本ブログは博報堂WEBマガジン(センタードット)で公開された記事を転載しております。ブランディングとイノベーション創出を専門とする博報堂ブランド・イノベーションデザインが考える、オープンイノベーションの考え方や注意すべきポイント、実践例をご紹介する連載です。2回目となる本稿では、前回に続き内閣府価値共創(オープンイノベーション)タスクフォースの委員も務めた博報堂ブランド・イノベーションデザイン代表の宮澤正憲と、日本マーケティング学会・日本社会学会会員で、組織開発に関して多数の業務や論文執筆実績を持つディレクターの森泰規が、オープンイノベーションに求められる人材・組織風土について解説するとともに、現在多くの企業が直面するテレワークにおけるオープンイノベーションの在り方について語ります。(この対談はオンラインミーティングにおいて実施しました)コロナ禍で変わるオープンイノベーションの重要性宮澤最近の新型コロナウイルスの影響下にあって、私のところにも事業イノベーション関連の相談が急に増えてきました。この未曽有の試練に際し、良くも悪くも大きく事業構造を変えざるを得ない企業が急増し、事業そのものを今後どうすべきか悩んで

    博報堂ブランド・イノベーションデザイン

    4年前