「ビサイ身体とは」の検索結果

株式会社オーダーボックス
代表取締役
1996年北九州市立大学卒業後、(株)社会調査研究所(現・インテージ)に入社し、定量・定性調査、顧客データ分析などに携わった後、2002年に米国ペンシルバニア州立大学でMBAを取得。 帰国後は電通ワンダーマン(現・電通ダイレクトマーケティング)で、B2B営業副部長兼ストラテジックプランナーとして、主に通販クライアントのCRMをはじめとするコミュニケーション企画・運営に従事。 その後B2B通販の営業権を購入し(株)オーダーボックスを設立、EC運営とともに格闘技ジムやドバイのアパレルブランド通販事業、訪日外国人向け料理教室などをプロデュース。 6年間運営した通販事業を2018年に売却後、フリーのマーケティングプランナーとして、広告会社や創業支援スタートアップ、リテールAI研究会などの分析・コミュニケーション企画業務を担務している。

株式会社リソース・シェアリング
代表取締役
1997年から IT業界に入り、CAE(Computer Aided Engineering)の会社を経て、2000年2月からインターネットのコンサルティングから構築・運用、ホスティングを行う会社でマネージャーとして大手出版社や大手ゲーム会社の企画・営業・コンサルティングを担当。 2001年8月にCMS、デジタルキャンペーン、アクセス・解析等のパッケージ開発・販売と、ITコンサルティングから企画・構築・運用までをワンストップで提供する株式会社エクサージを設立し、CMS、 EC、Web解析のパッケージを独自開発し、フィーチャーフォンとPCを使ったデジタルキャンペーン領域やEC、Web解析領域で強みを発揮。 東証一部上場企業からの資金調達や、ヘラクレス上場企業へのWeb解析ソリューションのOEM提携、大手外資系広告代理店との業務提携などを行なっていたが2009年12月に会社清算。 その後、Web制作会社の執行役員をしていたが2013年6月末に退社。 フリーランスを経て2016年2月にITコンサルティングとWebデベロプメント、ソーシャル・エコノミー・サービス等を展開する株式会社リソース・シェアリングを設立。 2015年12月にはIT研修サービスを提供する株式会社イテレイティブの取締役に就任してオンライン・サービスの立ち上げを担当。2017年8月末に取締役は退任。 多言語・多通貨に対応し、B2C EC、B2B EC、マーケットプレイスサイト構築ができるECパッケージ CS-Cartの日本の認定リセラー。

株式会社BiiMii Media Partner
代表取締役
株式会社BiiMii Media Partner代表取締役の榎戸元紀と申します。 BtoBコンサルティング事業を軸としながら、動画制作チームの運営、オンラインスクールの運営、飲食事業を展開するベンチャー企業です。 【事業内容】 マーケティング及び販売促進に関するコンサルティング業務 広告事業及び広告代理事業 オンラインスクールの企画、運営 写真・動画の撮影及び画像・映像の編集、加工 各種ワークショップ・セミナー・イベントの企画、制作及び運営 飲食店の経営 前各号に附帯又は関連する一切の事業 【サービス】 ・店舗向け集客コンサルティングサービス『Liino』 ・動画制作チーム『Movie Guild』 ・トータルビジネススクール『Link』 株式会社ライフワーク,榎戸元紀

SMCラボラトリーズ株式会社
取締役ディレクター
SMCラボラトリーズ株式会社にて、非臨床薬効評価試験の試験立案および科学的監修を統括しています。北海道大学大学院生命科学院にて博士号(生命科学)を取得後、2011年より前身のステリック再生医科学研究所にて、NASH(現MASH)の病態を再現する疾患モデル「STAM™マウス」の開発に従事。以降10年以上にわたり、MASH・線維化・がん免疫領域を中心に1,000件を超える受託試験を牽引してきました。STAM™マウスは、MASHおよびMASH由来肝細胞癌(HCC)の病態を再現する国際標準モデルとして、日米欧の製薬・バイオ企業やアカデミアで広く採用されています。近年はSTAM™-HCC/IO⁺モデルを用いた免疫チェックポイント阻害薬の非臨床評価にも注力。国内外の研究者と連携し、国際学術誌での発表やEASL・AASLD等での発信を通じ、次世代創薬を支える非臨床プラットフォーム構築に取り組んでいます。

株式会社KSK
AI推進室 室長
科学技術計算を駆使するスタイルの理論物理学の修士課程を修了後、メインフレーム全盛のIBMの技術者としてキャリアをスタート。 ダウンサイジング、インターネットと激動の時代を経験。その仕上げして長野オリンピックの大会運営システムの構築・テスト・運用を現場リーダーとして務め、その後プロジェクトマネージャー職に転身し、いくつもの業務システムを開発。 2001年、iモードの爆発的普及に乗ったモバイル・インターネットのベンチャー、フレックス・ファームに参加。 その後、KSKに合流し、ケータイ実機検証サービス、ケータイ向けコンテンツ変換ミドルウェアなど フレックス・ファームの事業を継承・発展。クラウド検証サービス「あれれサーチ」、チャットプラットフォーム「Bメッセ」、アプリ内ダイレクトQA「アプリヘルプ」などモバイル向け新サービスを次々と立ち上げる。 2017年、アルファ碁に刺激を受けて、AIにのめり込み、新設のAI推進室を任される。 現在は、グループ内のAI開発、他社とのPoC、共同開発にPMとして現場を指揮し、AIの教育、AI導入のコンサルティングも行う。