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IKIRU合同会社
代表社員
兵庫県生まれ。音楽・スポーツ少女。子供の頃から引越を繰り返し、15歳で父の仕事の都合でほぼ英語力ゼロのまま米国現地高校へ編入。その後父の帰任により帰国。神戸女学院大学文学部英文科を卒業後、三和銀行(現MUFG)に入行。 結婚を機に、子育ては『人生最大のプロジェクト』であると専業主婦になる事を選択。PTA活動やボランティア活動を通して、地域のエコシステムを学ぶ。34歳で未就学児の子供二人を連れ短期オーストラリア留学を実行。44歳で子連れ米国大学院進学を経てMBAを首席で卒業。シリコンバレーでの人脈は太い。自身の経験を元に、日本人の留学アドバイザーも務める。米国教育系NPOにてGeneral Managerを務めた後、500 GlobalやSDGsCHALLENGE事務局として兵庫県・神戸市と共にスタートアップエコシステムをサポート。起業家育成に力を注ぎ、シリコンバレーで培ったマインドセットを拡散している。

株式会社YOMOYAMA
代表取締役
YOMOYAMA Inc.共同代表取締役の鈴木と申します。 私たちは日本国内に眠る地域資産をReboot(リブート、再起動)するため、外国人留学生という新たな視点を導入することで商品開発をサポートし、日本国内、そして海外にその魅力を発信していくプロジェクト「YOMOYAMA Project」を行っています。 第1弾として、埼玉県・入間市のお茶農家と日本三大銘茶に数えられる「狭山茶」を活用した新商品を開発いたしました。以下プレスリリースをご参照ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000111026.html 日本全国の茶農家と連携して製品開発を行っていますが、茶製品以外にも取り組んでいきたいと考えておりますので、 是非、様々な可能性を模索していきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

SINEORA
代表
2000年に早稲田大学国際経営学修士卒業(MBA)。 東京にて日系、外資系企業に勤務し、2010年に渡仏。 現在、パリ在住。二児の母。 過去18年間に渡り、東京とパリにて、ノキアやダッソーシステムズといった国際企業にて、デジタルトランスフォーメーションの最前線に立ち、イノベーションによる変革をリードしてきた。ダッソーシステムズではアジア出身の女性として、初めてのワールドワイドの間接販売チャネルのトップ、及び戦略企画のVICE PRESIDENTまで務めた。 四十歳を過ぎてスタートアップの世界に身を投げ出す決意をして、今までの経験を活かし日本企業の国際競争力を上げるためのクロスボーダーなオープンイノベーションを支援するビジネスを立ち上げた。日本発だから世界に勝てる、今成功しているからこれからも成功し続けるとは限らなくなった現在、最初から世界で成功する会社を目指し、いつまでも差別化や、強みを生み出せる仕組みを持つ組織づくりを支援する。 eiiconのブログで、フレンチテック(La French Tech)を中心に、急成長するフランスやヨーロッパのスタートアップをSTATION Fから紹介する。