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レ・ナシオン法律事務所
皆様、はじめまして。レ・ナシオン法律事務所です。 私たちが弁護士として大切にしているのは、「相談して良かった」と心から思っていただけるような、丁寧で温かいサポートを提供することです。 法律問題、特に借金のようなデリケートな問題は、なかなか人に相談しづらいものです。しかし、一人で悩んでいても状況は改善しません。勇気を出してご相談いただくことで、必ず解決への道筋が見えてきます。 私たちは、皆様のお話をじっくりと伺い、法律の専門的な内容も、できる限り分かりやすい言葉でご説明することを常に心がけています。皆様が抱える不安を少しでも和らげ、安心して新たな一歩を踏み出すためのお手伝いができれば幸いです。 敷居が高いと感じるかもしれませんが、どうぞリラックスして、お困りのことをお聞かせください。秘密は厳守いたします。

株式会社ジムウィー
ディレクター
株式会社ジムウィー(GMWe)でディレクターを務めている、今野広樹と申します。 私は新卒で日建設計に入社し、都市開発に5年間従事した後、EYストラテジー・アンド・コンサルティングにてオープンイノベーションや新規事業戦略、スマートシティ等のプロジェクトをリードしてきました。 その後、自らの介在価値を問い直し、「想いを燃やし、心を突き動かし、変革を駆動する」というビジョンに共感してGMWeに参画しました。 そしてこの度、2026年11月より、ASEAN全域の変革を駆動する拠点として新設されるマレーシア法人(GMWe Asia)のManaging Director / CEOに就任することになりました! 【GMWe(ジムウィー)とは?】 GMWeは、戦略・業務・ITコンサルティングと、自社サービスの開発・運営を行う少数精鋭の事業家集団です。 私たちがこだわるのは、机上の空論や「綺麗な戦略」を納品して終わるのではなく、現場の泥臭さに伴走し、理想を現実に変える取り組みです 様々な企業様と協業し、社会に新たな価値を生み出すことができるのを楽しみにしています。

学校法人 東洋大学
課長
1996年4月に学校法人東洋大学に入職し、現在26年の勤務(2022年現在) 入職後、教務部門に8年間従事し、その後、新学部設置準備業務を遂行。その際、各種資格取得のための手続きを教員と一体となり進め、国家資格および民間資格など多くの資格取得を学生に提供。 新学部では独自のキャラクターを活かし、インタラクティブな入試・学生・就職担当として5年従事。 新学部での卒業生とは今でもFacebook等のSNSにて交流を行う。 その後、法人業務(総務・経理)部門を経験。とりわけ学費部門として5000人の学費データを管理していたころは、学費振込用紙に学生への思いを込めながら発送をおこなった。 対外への大学情報発信の広報にも従事し、メディア向け教員名鑑を本学で初めて制作し、各メディアへ配布を行う。その時のやり取りで、約700人ほどの教員の研究等を調べることとなる。広報時代では、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)担当として、ホームページの管理を行う。 広報から群馬県の板倉キャンパスへ移り6年間、管財・用度・産官学連携業務を行う。 管財業務においては、主に建物の維持管理、設備の修繕等を担当し、多くの関連企業の方と話をする機会を得た。その時のやり取りは、とても生活に役立つもので、感謝しきれない。 産官学連携業務は、市町村をはじめ、県との連携業務・提携業務に力を入れ、学部の研究を社会に還元できるように進めた。広報課にて制作した教員名鑑が、新天地での大きな糧となり、スムースに業務に入り込めるきっかけとなる。 現在は、研究推進部 産官学連携推進課にて、共同研究・受託研究・奨学寄付金、知財、契約、連携協定、各種イベント業務を行う。今までの部署で経験したことが活かされていると思われる。 今後は、多くの企業・団体・金融の方との接点をより強固なものにしていき、地域に貢献できる大学にしたい。

公益財団法人国際緑化推進センター
主任研究員
仲摩栄一郎は、東京農工大学農学部環境・資源学科を1994年に卒業。 卒業後は、JICA青年海外協力隊員として、南米パラグアイの農村地域において2年間植林普及活動に従事しました。 その後、住友林業株式会社に就職し、インドネシアの東カリマンタン州で4年間「熱帯林再生技術研究開発プロジェクト」に従事しました。帰国後は住友林業の四国社有林(愛媛県及び高知県)の管理に従事しました。 そして、筑波大学の大学院修士課程(社会人)環境科学研究科を修了。 国際協力機構(JICA)「インドネシア炭素固定森林経営プロジェクト」の専門家を経て、現在は、公益財団法人国際緑化推進センターの主任研究員として、インドネシアのみならず世界各地の森林を対象とした調査研究開発に従事しています。 ライフワークは、「森林資源の持続的利用と地域住民の生活との両立」です。なお、森林のCO2吸収量の推定については国内トップクラスの知識・経験を持っています。国連気候変動枠組条約(UNFCCC)の土地利用・土地利用変化及び林業(LULUCF)分野の専門家として登録されており、主要国のCO2排出・吸収量報告書の審査業務にも従事した経験もあります。

株式会社ZAIZEN
マトリックスユニバース事業部
はじめまして。 こちらでは、eiiconのページ制作と企業様とのメッセージやりとりを 担当しております。 本職は技術営業で、AI対話システム「パーソナリティリバース」の活用提案を企業様(行政機関含む)にさせていただいています。 アジャイル型開発・カスタマイズにも対応しており、 Society5.0の実現、SDGsの達成の一助も担えるようにしています。 企業様とは、是非「パーソナリティリバース」が提供する、 これまでにない『AIとのインタラクティブな体験』を通じて 「こんなことが出来ないだろうか」「こんなことをやってみたい」など、企画段階からご一緒に共創していけると嬉しいです。