「ビサイ身体とは」の検索結果

株式会社Flyby
代表取締役
2008年より約10年間、NTT研究所において次世代ネットワークに関する研究開発に従事し、2019年より東京農工大学准教授。約50件の特許に加え、IEEEを中心に約50件の原著論文、約100件の国際会議で発表し、Scientific Reports Editorial Board等も担当。JST ACT-I・さきがけ・SBIR、NEDO若サポなどで研究を進めるとともに、企業との共同研究を多く実施し、商用化にも貢献。 2022年に株式会社Flybyを創業し、行動センシングAIおよびOCCサービスを開発・提供。また2024年には株式会社UMINeCoを創業し水中測位サービスの事業化を目指す。

dylyl株式会社
代表取締役
高校生の頃から夢だったラジオDJに10年かけて叶え活動した後、大阪・難波で自身のお店POPなBAR「PUBBAR30」を5年間経営。 その中で、経営、お金のこと、プライベートのパートナー、ビジネスのパートナーとの関係、自分の未来に絶望するような出来事を多く経験したことで、人生を終わらせたいほど悩み、どん底に。 その後、アドラー心理学・コーチングを学びメンタルコーチとして活動スタート。主に人生のターニングポイントに立ったクラインアントに支持されている。 2019年から、活動の拠点を東京に移す。その後も、追い討ちをかけるかのようにレモンな出来事を経験。(想定外)w 今は、さらに幸せになる余白を持ちながら最高に幸せで、自分の人生を愛おしく感じながら過ごしている。 個人事業主として7年活動した後、2020年に株式会社を設立し、起業家として事業を立ち上げながら今に至る。

株式会社レッドクリフ
代表取締役
1994年12月生まれ。秋田県秋田市出身 大学生時代に世界一周2回、アメリカ縦断、フィジー留学など世界各国を周る。 旅をきっかけにドローンに出会い、趣味としてドローンを始める。 世界シェアNo.1のドローン会社DJIの日本1号店ができることを知り、 好きなことを仕事にしたいと大学を中退し、DJI日本1号店のオープニングスタッフとなる。 ドローンのノウハウを学び2019年5月に独立。「株式会社レッドクリフ」を設立。 転機は東京モーターショー2019で行われたドローンショー。スタッフとして運営に携わる。 海外の現状を知るために2020年に海外視察に訪れ、ドローンショーが日常にあることに 衝撃を受ける。日本でもドローンショーの衝撃と感動を多くの人に届けたいという想いから ドローンショー事業の立ち上げを決意。2021年12月に本格スタート。

株式会社Arabirth
代表取締役
株式会社Arabirthという新規事業開発、事業改善の会社を運営しております。 私の専門はUXとサービスデザインで人間の心理にへの影響に価値を置いた設計やデザイン戦略を得意としております。専門性を提供してくれる、テクノロジーとビジネスのプロフェッショナルチームと共に、不確定要素が多い事業開発に対して柔軟にアプローチします。 多摩美術大学情報デザイン学科卒後、デザインスタジオを経て、ゲーム、エンターテイメントサービスのCtoCスタートアップに勤務。2015年よりLINEヤフーに在籍し、地図、ナビゲーションサービスのUIUXデザインを担当する。2019年より自動運転システムのAIソリュ ーションを提供するスタートアップのプリンシパルデザイナーを経て2021年Arabirthを設立。 人間の感覚や認知に興味があり、テクノロジーを使い人間のフィジカルや精神に自然に融合する体験を提供しビジネスに効果的に組み込むことを得意としています。

ヒラソル・エナジー株式会社
コーポレートグループ
ロンドン日本人学校中学部、東京学芸大学教育学部附属高等学校、東京大学経済学部経済学科を経て、東京大学大学院経済学研究科修士課程企業・市場専攻修了。専門は企業金融(コーポレート・ファイナンス)。生命保険会社のシステム子会社にて勤務した後、東京大学発IT系ベンチャー企業にCFOとして参画し、個人事業主を経て、2022年にヒラソル・エナジー株式会社に入社。未上場企業の融資による資金調達を得意としており、会計ソフトウェア会社やベンチャーキャピタルが主催する起業家向けの財務経理セミナーの講師を務めている。著書(共著)に千保理・滝琢磨・辻岡将基『~事業拡大・設備投資・運転資金の着実な調達~ベンチャー企業が融資を受けるための法務と実務』(第一法規、2019)がある。マイナビニュースに連載中。https://news.mynavi.jp/series/new_trend_of_debt_finance/

VIVIA JAPAN株式会社
代表取締役
大山知春。著書に、幻冬舎『奇跡のモリンガ』。みずほ銀行から、外資系ファイナンシャルコンサルティング会社に転職。バンコク勤務を経て、オランダへMBA留学。ガーナ人クラスメイトと出会い、社会にプラスの変化を与える仕事の意義を痛感し、卒業後、アフリカ、ガーナに渡る。2013年、現地法人MindNET Technologies Ltd.を共同設立。サービスローンチ直前、31歳で舌癌を患い、日本に帰国を余儀なくされる。医師に、予防法はないと言われたことから、絶対に転移させないようにしようと心に決め、食事療法を調べ、体質改善を図る。「体に取り入れるものが体になる」という考えに辿り着き、ガーナで知った伝統医療として用いられる「モリンガ」を美容健康のために取り入れるようになる。2015年末、「モリンガ」の素晴らしさを伝えるため、アフリカの自然生まれのセルフケアブランド「JUJUBODY」を設立。世界30カ国以上を旅し、現在、東京を拠点に、ヨーロッパ、アフリカを飛び回る生活を送る。

AIshin 愛心 グループ
会長
恋愛事業、結婚事業、飲食事業をトータルに実践する『AIshin 愛心 グループ』の会長です。 1981年生まれ、名古屋豊田市出身。 2004年日本大学文理学部卒業、マイナビ入社。 2014年に10年間の勤務を経て退社、都内人材系ベンチャー企業に入社。 2014年に会社員と並行して個人事業として『AIshin 愛心 グループ』を創業、人材紹介業者として出発。 2018年には男女のマッチング事業に舵を切り、マッチングダイニング『エンカウンター』を名古屋市内にてOPENさせる。 2020年より結婚式場事業、婚活事業にも着手。 2022年に社長を後任へゆずり、会長職に就任。 ニーズに即したマッチング機会を多くのユーザーに提供してきました。 "飲食×恋愛"をコンセプトに数多くのイベントや居酒屋を企画プロデュース。 あざとくない、自然にさりげなく、流れの中で男女が"知り合う"ことができるよう、コンセプトと運営体制を整えていきたいと思っています。

株式会社Rightstep
代表取締役
高校卒業後にIT分野を志し学びを続ける中、2022年11月に登場したGPT-3.5に衝撃を受け、ほぼゼロからLLMを用いたシステム開発や周辺技術の研究に没頭しました。 同時期に中小製造業に入社し、「社員の1/3が60歳超」「属人化」「変えられない現場文化」といった課題に直面。少子高齢化による人材不足や産業競争力の低下を実感し、AIこそが解決の鍵であると確信しました。 しかし、急速に進化するAIは現場に寄り添えておらず、組織で活用するために不可欠な「正しい情報」と「適切なルール」を備える基盤が欠けていることにも気づきました。 こうした経験から「AIで社会課題を根本から変える仕組みをつくる」という志を抱き、株式会社Rightstepを創業しました。