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萩原製作所合同会社
代表社員
1976年生まれ。大阪工業大学の土木工学科を卒業。自動車用ワイヤーハーネス製造小工場である阪神タコグラフ株式会社で、生産管理と品質管理に20年従事。ISOシステム管理責任者、品質管理責任者、製造部門長を務める。 近年、急速なロボット技術の進歩を感じて「今、パート労働者が手作業で苦労している作業は、いずれほとんどがロボットで出来るようになる。今のロボットは、ハンド部分に改良の余地がある。」と感じ、手作業の機械化を進める技術開発を個人の趣味で開始。特許権の取得に努め、特許権を置いておく法人として萩原製作所合同会社を設立。 現在は検証用試作機の改良を行いながら、特許取得件数を増やす(範囲を拡げる)活動に注力しています。

PROJECT GROUP株式会社
【経歴】 大学卒業後、バンドメンバーの誘いを受けPROJECT GROUP株式会社に入社。 1年の間、ASPのフロント業務に従事。総計50社以上の広告主・メディア・代理店を同時に担当、レスの速さに定評あり。 広告主より預かった広告予算は1,000万円を超えることも。 現在は自社サービスの営業として日々奮闘中。 【人物】 1997年埼玉生まれ。ファッションと音楽をこよなく愛する坊主(今は伸びてます) 中学校まで競泳に打ち込み、県大会に出場。 高校も水泳部に入部を考えていたが、進学後に水泳部がないことに気づき、当時B'zが好きだった影響もあり軽音楽部に入部。ギターと出会う。 大学時代、バンドに打ち込んでいたが方向性の違いにより解散。

株式会社WEBプロモーション
代表取締役
WEB集客・コンテンツ制作・コンサルティングに特化し、創業15年以上の実績を持つWEBマーケティングのエキスパート集団を率いています。 累計1000件以上の講演実績、全国10万人規模のコミュニティ運営など、「集客の仕組みづくり」と「コミュニティ形成」の両面にノウハウがあります。 幼少期に家庭が崩壊し、7歳から祖母のもとで育ちました。約10年の極貧生活を経て美容師となり、銀座で実績を積んだのち、恩師の影響で経営者へ転身。 ゼロから会社を立ち上げた原体験が、「正しい方向に努力すれば道は必ず拓ける」という信念の土台になっています。 当社のWEB集客力と貴社のアセットを掛け合わせ、単独では届かなかった顧客層へのリーチや新たな収益モデルの構築を一緒に実現したいと考えています。 まずはお気軽にお話をお聞かせください。

DX有明支縁校・NPO法人有明支縁会
理事長/代表
NPO法人有明支縁会理事長・DX有明支縁校の草野と申します。 熊本の地震の映像を見て涙が止まらず、少しでも力になりたいとの思いから行動を始めました。 熊本だけではなく、いろいろな被災地に何度も出向き、被災地の方々との繋がりの中で現状を把握し、個人での活動と共にボランティアの方々を述べ3,000人以上お連れしてまいりました。 ボランティアは戻って来れば普通の生活ができますが、被災地の方はまだまだ先の見えない不安な中、不自由な生活をされています。 そういった方々のお力になりたい思いと共に、普段の生活の中でも困った方々を助けたいという思いから、この度NPO法人を立ち上げさせて頂きました。 そしてこの度、「中小企業に寄り添ったIT・DX支援」と共に、学校に行けない子供たちに対するオンライン学習・オンラインフリースクールを新たに事業として立ち上げました。 税理士事務所の社内SEや会計ソフトのインストラクター、省庁・銀行・学校などのシステム変更などに従事し、営業戦略的なIT導入もしてきた経験から、単にITが便利なものとなる世の中ではなく、お困りごとを解決できるIT化でありたいと考えております。 また、NPO法人有明支縁会の活動で培った”悩みに寄り添う力”をもとに、導入だけではなく、支えとなるような支援を継続させていただければと思っております。 よろしくお願いいたします。 NPO法人有明支縁会理事長・IT導入診断士・長崎県DXアドバイザー 草野紀視子

琉球テクノソリューションズ株式会社
代表取締役社長
大学卒業後、大手家電メーカに就職。 情報セキュリティ本部へ配属となり、傘下企業の情報セキュリティ活動に従事。 当初は「情報セキュリティ」というキーワードが普及しておらず、どの傘下企業においても独自に対策を講じていた。そこで、全企業に対し第三者認証を受けるべく、プライバシーマーク(JISQ15001)取得をターゲットにし、個人情報保護活動に取り組む。 1. 個人情報の取り扱い規程を整備 2. 個人情報保護の重要性について社員教育を実施 3. コンシューマの個人情報すべてを特定しリスト化(電子媒体/紙媒体) 4. 特定した個人情報に対しリスクアセスメントの結果リスクを保有する個人情報に対し対策を実施 5. 個人情報取り扱い状況の内部監査を実施 6. 役員層への現状報告及び改善提案を実施(マネジメントレビュー) 商社系SIerに転職。 情報セキュリティチームに配属後、PLとして傘下企業全体の情報セキュリティ統括を行う。 機密・個人情報共に情報保護の対象とすべく、第三者認証(ISO27001)取得に関する一切の業務を行う。当該業務執行時にマネジメント層と現場層との間に思いの大きな乖離がある事を認識。 マネジメント層においては、「情報は保護されており万全」という認識であったが現場では「日々の業務に追われ情報を保護する事など考えてはいない」状況であった。 情報セキュリティを確保することは「相当な時間と労力」を要するが、管理手法を工夫することで「実践的な情報セキュリティ」及び「日常業務に負荷がかからない情報セキュリティ活動」を実現した。 具体的な策としては 1. 管理主体の単位を部門から事業部門へ拡張 2. リスクアセスメントの単位を個々の情報から、「ベースラインアプローチと詳細リスク分析」を組み合わせ、取り合う業務毎に俗人的にならない手法を展開 3. 社長直轄の委員会を立ち上げ、四半期に一度会議を開催しマネジメント層への実態報告を行った。これにより、リスクが高い状況に対し経営資源を投入することで、現場負荷を軽減した。 4. 情報セキュリティインシデント対応専門部隊(SIRT)を構成し、現場負荷を軽減した。 5. 雇用形態や役職ごとに情報管理のルールを定め、膨大な「規程・基準・手順」をミニマイズ化した。

一般社団法人Japan Education Lab
代表理事
東京理科大学数学科を途中退学。その後、ソーシャルベンチャーで働きながら、民間のシンクタンクにて教育の研究に従事する。2016年4月からは沖縄県久米島町にて地域おこし協力隊として着任し、高校魅力化事業の一環として学習環境整備・生徒のモチベーション開発を主として中学校に勤める。 東京に戻ってきてからは、トビタテ!留学JAPANの事務局にてファンドレイズ・留学効果の可視化、個別指導塾にて『読解力』のプログラム開発や講師育成を手掛ける。 現在は一般社団法人Japan Education Labの代表理事を務めながら、複数のEdTech企業にて、学校内のICTリソースの活用への手助け、アプリを通した学びの促進を手掛けています。