眞野玲子株式会社立命
代表取締役社長
●編集記者、ライター歴30年。ライティングテクニックを活かして、あおぞら作文教室、受検作文論文アカデミーという書くことに特化した学習塾を経営しています。 http://sakubuncafe.com ●オンライン親子指導教材「らくらく文章術ドリル」 https://raku-bun.com/ ●法人向け文章の書き方研修講座 伝わる文章の書き方、伝えることを200字で書く、5万円〜 ●行政向け「読書感想文を書こう!」作文講座「楽しく書けるようになる!3日間」,起業家向け先輩体験談、起業家セミナー「助成金の取り方」「助成金書類の書き方」「助成金獲得講座」など、各種セミナー講師歴多数。行政適正価格対応。面接指導、志望動機書、合格実績多数、文章作成コンサルティング
宮田 拓弥スクラムベンチャーズ
ジェネラルパートナー
Scrum Ventures 創業者兼ジェネラルパートナー。サンフランシスコと東京を拠点に、日米のテックスタートアップへの投資を行うベンチャーキャピタルを経営。これまでに、Mobility、Fintech、IoT、VR、コマース、ヘルスケアなど80社を超えるスタートアップに投資を実行している。TechCrunchなど国内外のメディア、イベントでの寄稿、講演など多数。それ以前は、日本および米国でソフトウェア、モバイルなどのスタートアップを複数起業。2009年ミクシィのアライアンス担当役員に就任し、その後 mixi America CEO を務める。早稲田大学大学院理工学研究科薄膜材料工学修了。
博報堂ブランド・イノベーションデザイン株式会社博報堂
博報堂内の次世代型コンサルティング専門組織。マーケッター、デザイナー、コピーライター、一級建築士、組織開発コンサルタント、リサー チャーなど、多彩なバックグラウンドを持ったメンバーより構成され、戦略からアウトプットまでをワンストップで実行するのが特徴です。 ブランド戦略立案をはじめ、組織・風土改革、ビジョン策定、新事業開発、商品・サービス開発、CI・VI、ネーミング、空間デザインといっ た様々なビジネス領域をカバーし、クライアントや外部専門家と深くコラボレーションする「共創型」のプロジェクトを得意としています。 公式サイト: http://h-bid.jp/
早瀬 信行学校法人 東洋大学
課長
1996年4月に学校法人東洋大学に入職し、現在26年の勤務(2022年現在) 入職後、教務部門に8年間従事し、その後、新学部設置準備業務を遂行。その際、各種資格取得のための手続きを教員と一体となり進め、国家資格および民間資格など多くの資格取得を学生に提供。 新学部では独自のキャラクターを活かし、インタラクティブな入試・学生・就職担当として5年従事。 新学部での卒業生とは今でもFacebook等のSNSにて交流を行う。 その後、法人業務(総務・経理)部門を経験。とりわけ学費部門として5000人の学費データを管理していたころは、学費振込用紙に学生への思いを込めながら発送をおこなった。 対外への大学情報発信の広報にも従事し、メディア向け教員名鑑を本学で初めて制作し、各メディアへ配布を行う。その時のやり取りで、約700人ほどの教員の研究等を調べることとなる。広報時代では、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)担当として、ホームページの管理を行う。 広報から群馬県の板倉キャンパスへ移り6年間、管財・用度・産官学連携業務を行う。 管財業務においては、主に建物の維持管理、設備の修繕等を担当し、多くの関連企業の方と話をする機会を得た。その時のやり取りは、とても生活に役立つもので、感謝しきれない。 産官学連携業務は、市町村をはじめ、県との連携業務・提携業務に力を入れ、学部の研究を社会に還元できるように進めた。広報課にて制作した教員名鑑が、新天地での大きな糧となり、スムースに業務に入り込めるきっかけとなる。 現在は、研究推進部 産官学連携推進課にて、共同研究・受託研究・奨学寄付金、知財、契約、連携協定、各種イベント業務を行う。今までの部署で経験したことが活かされていると思われる。 今後は、多くの企業・団体・金融の方との接点をより強固なものにしていき、地域に貢献できる大学にしたい。