
平山真梨花
株式会社Curio代表取締役
- フォロー
- 32
- フォロワー
- 0
横浜市立大学国際総合科学部卒業 2020年4月にヤフー株式会社に入社 飲食予約サービスの営業と事業開発に約4年半従事 2024年9月、株式会社Curioを設立 ライドシェアサービス「ainori」を運営
髙地 耕平一般社団法人ベンチャー投資育成研究会
「地方から、静岡から」起業する人を増やしたい。 本社団のイベントスポンサーや活動支援者には、「静岡が好き」「起業家を応援したい」と純粋に思っていただける方がとても多くいらっしゃいます。 私自身、静岡県(以下、静岡)出身で、静岡で起業しましたが、いまだに静岡で起業したことを周囲に伝えると、まるで "道を外れた" かのように後ろ指をさされることがあります。 『起業は危ないものだ。』というマインドセットが静岡県内、特に中部と東部にはまだまだ残っていると感じます。 その影響があるのかはわかりませんが、特に大学生をはじめとする若い人材がとりあえず就職してしまいます。 静岡ではなく、東京の会社に。 「できれば静岡で働きたい」と思う人もいますが、優秀な若者が"働きたい"と思える面白い会社やスキルを活かせるIT企業等が少ないのが現状です。 本社団設立の目的は、『地方から、静岡から起業家を“継続的に”生み出していくこと』そのための武器を、知恵を、知見を持ち寄り、集う場所(コミュニティ)を形成していきます。 あたらしい道を切り拓き、挑戦する全ての人が共に学びあう機会を提供したいと考えています。弊社団の想いに共感いただき、興味を持っていただいた方は、個人・法人などを問わずお気軽にご連絡ください。 ― MISSION ― 高め合える起業家コミュニティをつくる。 ITやインターネットの発達により、起業のハードルは年々低下しています。今や自宅で1人、パソコン1つで起業しても十分な収益を上げることができる世の中になりました。 一方で、たった1人で世の中を変えるビジネスを生み出した人を、私はいまだかつて聞いたことがありません。 「経営者は孤独」とよく言われますが、1人で起業し、大きな成功を収めることは不可能なのです。 収益を与えてくれる顧客が存在し、税務や法務を支える士業のサポートがあり、何よりわかりあえる仲間が必要です。 起業をしたいと考えている人たちは、みな熱量を持ち、強い想いがあって挑戦しているのに、世間では“のけ者”にされたり、周囲から『絶対失敗する』、『やめた方がいい』と言われたりします。 挑戦する人にネガティブな意見を言う人が、必ず存在します。 例えば、地方の専門家には『もっとこうした方がいい』と一般論を言われ、尖ったビジネスもだんだん丸くなっていき、最終的には面白くないビジネスになっていくケースをたくさん見ました。結果、世の中に溢れかえっているビジネスモデルが出来上がります。 しかし、ベンチャーの本質はそういったものではなく、まだ空いてる領域や市場を狙い、誰も価値を見出していないものに新たな価値を見出し、挑戦していくことが非常に大切です。 ・アイデアはないが、起業に興味がある。 ・実現したい夢はあるが、どのように資金を集めればよいのかわからない。 ・失敗のリスクが怖い。 ・十分な収益が得られるのか不安 『一般社団法人ベンチャー投資育成研究会』では、様々な思いを持った起業家や起業家を目指す学生・若者、投資家の皆様が集まり、上下関係もなく、失敗や成功を共有し、お互いに高め合えるようなコミュニティを形成していきます。 一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 代表理事 髙地 耕平
井上直樹株式会社アイズ・ビット・ワークス
代表取締役
弊社設立以来多くの企業様や仲間と業種業態関係なくプロジェクトへ参加してまいりました。 新しい事業を立ち上げる・ネット戦略を考えたい・お客様サポートをより効率化したい・広告表現をアップしたい・海外進出したい・商品コンセプトをブラッシュアップしより良い商品にしたい 等々振り返ると多くの事業や課題に取り組ませて頂いてまいりました。 情熱やアイデア、想いや戦略、表現やツールと皆様と一緒にワクワクする取り組みをさせて頂いております。 ワクワクの連続、そして更なるワクワクを創造する取り組みを皆様と更に邁進して行きたい、そう決意を新たにしています。
小野貴也VALT JAPAN株式会社
代表取締役
VALT JAPAN株式会社代表取締役。 プロ野球選手を輩出する強豪校、富士大学の野球部で活躍。 卒業後は製薬会社に就職し、MR(医薬情報担当者)として約3年間勤務した後、2014年に「意志のある可能性に愛を」という理念を掲げて起業。 創業より5年以上、全国約6,000人の障害者登録ワーカーとクライアントをつなげて"新たな仕事の流通圏"を創る「障がい者特化型BPO事業」を展開。 2019年4月、就労困難者の「仕事と体調管理」の課題を抜本的に解決すべく、就労困難者特化型の両立支援HRテック「NEXT HERO」も展開し、さらに"仕事"を通じて"戦力"として活躍し続けられる社会の創出を目指す。 ■VALT JAPAN株式会社 http://valt-japan.com/ ■NEXT HERO(就労困難者特化型 「仕事と体調管理」の両立支援システム) https://www.next-hero.tech/
