「2026年2月27日到29日安达天气」の検索結果

  • 片平麻衣子

    株式会社八芳園

    空間デザイン事業部・ブランドマネージャー

    空間デザイナーとして、理美容室、クリニック、エステサロンなど、人の行動や心理が商品価値を大きく変化させる空間領域や植物を中心とした人間本来の感覚に訴求するバイオフィリックデザインと言った、人を中心とした空間づくりをおこなってきました。人を資本とした事業展開を行う八芳園にジョインし、ハードとソフトをトータル的に提供できるサービスを創りたいと思い、2022年10月に「空間デザイン事業-AWAHI-」を設立。

  • 大越肇

    合同会社アウラント

    代表社員

    学生時代の専門は地球科学です。修士論文を書く上でFORTRANというプログラミング言語を使って、物質の移動をシミュレーションしたのがきっかけで、システム開発の道を進みました。 会社員時代を経て、2006年5月に合同会社アウラントを設立。SNSや会員制サイト、コミュニティサイトの開発、運用、保守から事業を始め、いろいろなWEBシステムに主に営業や戦略立案者、プリマネとして携わっています。また、IT研修やインターンシップの企画・実施もしています。

  • 田上悦史

    株式会社フューチャーセッションズ

    スポーツチーム・ダイレクター

    中学・高校とバレーボールに打ち込み、高校では浜松日体高等学校バレー部で山内健至教諭の指揮の下、静岡県大会準優勝。県の選抜チームで国体5位。その後、スポーツをする側から支える側へなり、スポーツへ恩返しがしたいと考え、立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科で松尾哲矢教授に師事。その後、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に進学し原田宗彦教授に師事。スポーツとそれを取り巻く様々な問題を社会学的に学び、「スポーツを通して社会課題を解決する」、「スポーツが抱える課題を解決する」という軸ができる。 学生時代から、ソーシャルデザインを専門とする組織issue+designにて、筧裕介氏に師事。主にリサーチ、編集業務を担当。「人口減少×デザイン」(グッドデザイン賞授賞)、地方創生スクール、COMMUNITY TRAVEL GUIDE(グッドデザイン賞授賞)、日本の母子手帳を変えよう等、様々な社会課題プロジェクトに関わり、多くの方との協業により、地域に住む人々が抱える社会の不を解決することがまちづくりにつながっていくことを学ぶ。 大学院卒業後、株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(現:株式会社リクルート/スタディサプリ)にて営業として全国の営業部内(凡そ120名)で最速の目標達成・達成率が全国2位といった成績を残す。その後、株式会社ディー・エヌ・エーのスポーツ事業本部事業戦略室及びスマート・ベニュー推進室にて、スポーツタウン構想の推進、横浜文化体育館コンソーシアム参入プロジェクトマネジメント業務、DeNAグループと横浜市の包括連携業務のプロジェクトマネジメント業務、新規種目(新リーグ)参入検討事業開発等を担当。2019年6月より株式会社フューチャーセッションズに参画し、主にスポーツ分野を主幹する。 サウナ・スパ健康アドバイザー(ホームサウナは、地元静岡県のしきじ)

  • 西浜大二郎

    株式会社西浜商会

    取締役社長

    はじめまして、西浜大二郎と申します。 父の代から続く海産物商社「西浜商会」の二代目社長です。 大学時代はバンド活動に明け暮れ、本気でプロのミュージシャンを目指して卒業後も音楽の道で生きていくことを模索しましたが、3年で結果を出せなかったのを機に音楽とは決別。父の会社に一社員として入社しました。営業職として5年間、取締役として2年間の経験を積み、2020年に父から社長職を受け継ぎました。 会社は個人商店に毛が生えた程度の規模ですが、昨今では思い切ってDXに取り組み、取引先様にリアルタイムの在庫情報を提供したり、リードタイム短縮に取り組んでおります。 どうぞよろしくお願いします。

  • 菅原右敦

    株式会社RIGHTHAND

    代表取締役CEO

    私自身は1988年に生まれ、幼少時代の8年間を海外(アブダビ・マレーシア)で過ごしました。智辯学園高校・慶應義塾大学を卒業後、専門商社(1年半)・リクルート(6年)を経て、パシフィックリーグマーケティング(3年)に入社しました。リクルートでは、HR領域・EdTech領域の法人セールスに従事し、継続して結果を出すために、圧倒的にプロセスをやり切ることを学んできました。その後、Jリーグのビジネススクール(Sports Human Capital)に通い、スポーツ業界へとフィールドを移しました。パ・リーグでは、主に新規事業の開発やスポンサーセールスに従事し、ゼロからストーリーを作り込んでいく力を養ってきました。2021年1月には、プログラミングスクール(ジーズアカデミー)に入学し、WEBアプリ開発の基礎を一から学び、株式会社RIGHTHANDを創業しました。プログラミング全体の知識を得たことで、プロダクトマネジメントにも活きていると感じております。

  • 和久井香菜子

    株式会社ライズ&プレイ

    代表取締役

    2003年3月早稲田大学第二文学部卒業。フリーランスライターとして出版社・Webメディアでの編集・執筆。卒論で「少女マンガの主人公」を論じたことで少女マンガ研究家としても活動している。 32歳でスペインにテニス留学、テニスコーチやテニス誌ライターも経験した。 2012年、障害者向けフリーペーパーでプロボノをしたことをきっかけに視覚障害やアクセシビリティ、ジェンダーなど社会課題に関する記事を執筆するようになる。 2019年に視覚障害者による文字起こし事業で合同会社ブラインドライターズを設立。障害当事者への共感を軸に、研修やシナリオ制作も行う。 2025年に「株式会社ライズ&プレイ」を設立。バリアフリーの謎解きや、DEIを促進する体験型研修の企画・運営を行っている。 著書に、『首都圏 バリアフリーなグルメガイド』(https://riseandplay.studio.site/)、『わたしたちもみんな子どもだった 戦争が日常だった私たちの体験記』(https://riseandplay.studio.site/)ほかがある。

  • 蒋艶園

    愛信貿易株式会社

    取締役

    こんにちは!蒋ショウと申します。上海にある日系化学機械の営業担当を9年間目、脱サラで会社を辞めた、2017年3月民宿をやりたいと思って、YMCAホテル学科へ入学の為に日本へきました。アニメがすきです。大学時代にCOSPLAYやイベントをしてました。夢は外国人向け、アニメCOSPLAY写真を撮影できる民宿を作りたいです。今は生活の為、夫のアパレル縫製業を手伝っています。どうか 仲良くしてくださいね。

  • 増井 友美

    株式会社PeopleX

    事業責任者

    大学卒業後、株式会社ドリコムに入社し、ソーシャルゲームのプランナー・事業責任者を経験。 その後、株式会社サマリーに参画し、収納サブスク「サマリーポケット」のプロダクトマネージャーとして、WEB・アプリの企画・開発をリード。サマリーポケット専用物流倉庫の倉庫管理システム(WMS)をゼロから構築。事業開発責任者として、新規顧客獲得戦略の立案・実行、法人展開を推進し、事業成長を牽引。 2024年1月よりPeopleXに参画し、24時間365日対応可能。営業、接客、研修に対話型AI人材が雇用できる「AIワーカー」の事業責任者に従事。

  • 小野貴也

    VALT JAPAN株式会社

    代表取締役

    VALT JAPAN株式会社代表取締役。 プロ野球選手を輩出する強豪校、富士大学の野球部で活躍。 卒業後は製薬会社に就職し、MR(医薬情報担当者)として約3年間勤務した後、2014年に「意志のある可能性に愛を」という理念を掲げて起業。 創業より5年以上、全国約6,000人の障害者登録ワーカーとクライアントをつなげて"新たな仕事の流通圏"を創る「障がい者特化型BPO事業」を展開。 2019年4月、就労困難者の「仕事と体調管理」の課題を抜本的に解決すべく、就労困難者特化型の両立支援HRテック「NEXT HERO」も展開し、さらに"仕事"を通じて"戦力"として活躍し続けられる社会の創出を目指す。 ■VALT JAPAN株式会社 http://valt-japan.com/ ■NEXT HERO(就労困難者特化型 「仕事と体調管理」の両立支援システム) https://www.next-hero.tech/

  • 伊藤春基

    株式会社メタキューブ

    シニアアドバイザー

    1990年 電気通信大学 通信工学科卒業後、富士総合研究所株式会社(現 みずほ情報総研株式会社)入社。在籍中、社内ネットワークの再構築と商用化業務、製造業・建設業の全社システムプロジェクトにおける運用・テクニカル系チームに在籍し、システムアーキテクチャーの設計と、情報インフラの設計・実装をリード。 2001年 シーメンス旭メディテック株式会社(現 シーメンスヘルスケア株式会社)において、画像診断・配信・院内システム連携のSE及びプロジェクトマネージャを務め、サプライチェーンマネジメント業務の一環として、品質マネジメントシステム(ISO13485)の導入にも現場マネージャとして参画。 2008年 モトローラ株式会社において、通信機器の品質管理マネージャ(TL9000, Lean Six Sigma) 2012年 日本ヒューレット・パッカード株式会社において、医療情報システムのインテグレーションにおける事業開発業務 2015年 ハートフロー・ジャパン合同会社において、ソフトウェア医療機器のサービス・アーキテクチャーのプランニング、セキュリティ適合計画、個人情報保護、社内ITインフラの設計・運用等責任者を兼任。 2017年7月より合同会社オークス医療情報ラボを設立し、医療情報のセキュリティや個人情報保護・データ利用に関するコンサルティングを開始、同時に現職に就任。

  • 林容子

    一般社団法人Arts Alive

    代表理事

    国際基督教大学、米国デューク大学で美術史を学び、コロンビア大学大学院にて 日本人初のアーツアドミニストレーション学修士(MFA)取得。 帰国後、(有)Art Woods設立。キューレーター、コーディネーター、またアートマネージメントアドバイザーとして多数の芸術文化関係の展覧会企画、企業文化事業、講座等に係る。1999年より美大生や若いアーティストとともに病院や老人介護施設でのアート創作プロジェクト(ArtsAlive)を企画、実施。 2009年法人化、一般社団法人アーツアライブの代表理事となり、認知症対象のアートプログラムを企画実施し、人材育成に従事する。2010年に認知症当事者と家族を対象にした対話型鑑賞プログラム《アートリップ》を開発、2012年より国立西洋美術館他国内30館にて定期、不定期に実施し、日本の他、台湾、シンガポール、オーストラリア、米国にて関連講演、およびプログラムのファシリテーター養成プログラムを実施。 尚美学園大学・大学院芸術情報研究科准教授。一ツ橋大学大学院、武蔵野美術大学他非常勤講師を兼務。専門は美術史、アートマネジメント、博物館経営学、高齢化社会におけるアートの役割。2011年度安倍フェローとして、米国ケースウエスタンリザーブ大学医学部客員研究員としてアートが脳の高齢化に与える影響について研究。MoMAにて認知症当事者と家族対象のプログラムの研修を受ける。2019年にカナダのマギル大学と国際研究「A-Health 美術館における参加型プログラムの高齢化に与える影響」を東京富士美術館にて実施、成果を論文出稿中(Journal for Frontier in Medicine、Issue of New Insight for Health Effects of Arts)。Issue of New Insight for Health Effects of Arts。ICOM(国際博物館会議)会員、全国美術館会議会員、日本認知症ケア学会会員。 著書(訳書含む) 「進化するアートマネジメント」2004年 レイライン刊   「進化するアートコミュニケ-ション:医療、福祉に介入するアート」2006年同上    「meet me: アートを認知症の人々へ」 NY近代美術館編著、林容子訳-2012年 「アートリップ入門:認知症のうつやイライラが改善する対話型鑑賞」2020年   誠文堂新光社 共著:  「芸術経営学講座:美術編」 1994年 東海大学出版 「社会医学辞典」 芸術と医療  朝倉書房 2003年  「これからのアートマネジメント」 フィルムアート社  論文(抜粋):  「在日朝鮮文化財問題のアートマネジメントの観点よりの考察」  尚美学園大学芸術情報学部紀要第5号 2004年12月  「ACER-D-22-00009R1 Improving the mental and physical health of older community-dwellers with a museum participatory art-based activity: Results of a multicentre randomized controlled trial  Aging Clinical and Experimental Research 2022年6月 Olivier Bochet-,    

  • 貝應大介

    株式会社ロボデックス

    取締役社長

    2014年9月 前職である株式会社スカイロボットを設立し、ドローン&ロボット関連の特許を6件取得し、その他に16件の特許を出願。航空宇宙関連の学会では、ドローンに関する論文を発表しており、初期のドローンスクールを全国展開した 2019年にはNEDO(New Energy and Industrial Technology Development Organization:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の評議員に就任、ドローンのJIS化にも尽力。ハイブリッド化した産業用大型ドローンの開発、製造に特化するため株式会社ロボデックスを設立、水素ドローンでは日本で初の経産大臣特別認可及び航空局飛行許可を取得、現在に至る。