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株式会社リソース・シェアリング
代表取締役
1997年から IT業界に入り、CAE(Computer Aided Engineering)の会社を経て、2000年2月からインターネットのコンサルティングから構築・運用、ホスティングを行う会社でマネージャーとして大手出版社や大手ゲーム会社の企画・営業・コンサルティングを担当。 2001年8月にCMS、デジタルキャンペーン、アクセス・解析等のパッケージ開発・販売と、ITコンサルティングから企画・構築・運用までをワンストップで提供する株式会社エクサージを設立し、CMS、 EC、Web解析のパッケージを独自開発し、フィーチャーフォンとPCを使ったデジタルキャンペーン領域やEC、Web解析領域で強みを発揮。 東証一部上場企業からの資金調達や、ヘラクレス上場企業へのWeb解析ソリューションのOEM提携、大手外資系広告代理店との業務提携などを行なっていたが2009年12月に会社清算。 その後、Web制作会社の執行役員をしていたが2013年6月末に退社。 フリーランスを経て2016年2月にITコンサルティングとWebデベロプメント、ソーシャル・エコノミー・サービス等を展開する株式会社リソース・シェアリングを設立。 2015年12月にはIT研修サービスを提供する株式会社イテレイティブの取締役に就任してオンライン・サービスの立ち上げを担当。2017年8月末に取締役は退任。 多言語・多通貨に対応し、B2C EC、B2B EC、マーケットプレイスサイト構築ができるECパッケージ CS-Cartの日本の認定リセラー。

株式会社バレッグス
代表取締役(創業者)
東海大学海洋学部を1989年3月卒業後にその年に個人で無体財産権取引業にて起業後、迎えた90年バブル経済崩壊を目前にし、当時それまでの日本の古き良き仕組み(終身雇用制度の崩壊やその他、当時当たり前の仕組みが激変していった90年代を経営者と見つめ続けた)が壊れていく中で95年WINDOWS95の登場。若き経営者たちが率いるベンチャー企業なるものの台頭と20世紀末に向っての金融ビックバン・インターネットバブル、そして、崩壊。また、21世紀に入っては戦後最長のいざなぎ景気を超えたとの喧伝から突如として迎えたリーマンショック。2011年3月11日。を乗り越えながら数えて35年間経営者として歩んできた中、本来上場などするつもりも微塵も無かったけれど、一方、事業承継の為に取組んだ5年間は結果失敗し上場を選択。なお、上場したからには一般市場へのステップアップ上場はもちろんの事としてこれからの残り8年を経営者人生の集大成としてカタチにする為、今までの事業への想いを具現化し未来の暮らしを創造していく所存ですのでそんな想いを共有できる方とご縁があれば幸いです。2025年新規事業1号案件ローンチします。

株式会社見えまストレス
代表取締役社長
2000年3月、明治大学文学部卒業後、株式会社セラフに入社。 主に銀行や投信投資顧問会社などの金融業界を中心としたWebサイト制作、運用に従事。 2008年6月、フリーランスとしてWebプロデューサー およびPM業務などに従事。博報堂アイ・スタジオに約5年間常駐。 2014年7月より株式会社Jストリーム入社 (Jクリエイティブ ワークス出向)。 同年10月よりWeb制作・運用・開発業務を行う 株式会社Jクリエイティブ ワークス代表取締役社長就任。 2021年3月末代表取締役社長を退任し、現在に至る。 ・2020年9月25日の神奈川県 報道発表資料において、「見えまストレス」が 県の産業振興課によるベンチャー支援プログラムに採択された旨、発表となっております。(2021年3月末迄参画) ・2022年、NEXCO中日本がコンソーシアム方式により設立したイノベーション交流会にて開催の「高速道路 DX アイデアコンテスト」にエントリー、アイディア部門 最優秀賞を受賞 ・2025年8月、神奈川県のベンチャー支援施策「ARUYO ODAWARA」チャレンジャーに採択

山越総合法律事務所
弁護士
早坂慶邦|山越総合法律事務所所属 評判な弁護士を目指し、不動産・借地借家・建築紛争・相隣関係・労働・特商法・消費者問題・システム開発・EC・著作権・商標・景品表示・企業法務全般・相続・離婚・医療過誤・交通事故等の法律問題を取り扱う。 [学歴・経歴] 慶應義塾大学法学部法律学科を卒業した後、慶應義塾大学大学院へ進学し法務研究科を修了。平成22年の司法試験に合格後、平成24年に第二東京弁護士会にて弁護士登録を行い、共進総合法律事務所へ入所。平成31年に同法律事務所を退所し、山越総合法律事務所へ入所(現在に至る) [社会における活動] ・平成24年4月~平成27年3月:高齢者・障がい者総合支援センター運営委員会幹事 ・平成25年8月~令和2年7月:文部科学省研究開発局原子力損害賠償紛争和解仲介室支援委員(主任和解仲介専門官) [出版物] 「医療・介護をめぐる労務相談」(新日本法規、2019年):共著

サスティナシード株式会社
代表取締役CEO
2002年にIPOを果たしたベンチャー企業での子会社社長経験を経て、2005年独立起業・2010年事業売却。売却と同時に香港に渡り、多国籍企業にて主に東南アジアの新規法人設立を複数担当する。グループ法人11社の統括のため2017年帰国。 2018年より上場企業の社外取締役を歴任し、現在3社目に就任中。2019年に英国MBAを取得し、2020年にハーバードビジネススクールオンラインにてサスティナブル・ビジネス戦略コース、2023年にサスティナブル投資コースを終了。 日本取締役協会会員、Venture Cafe Tokyoメンター、iU情報経営イノベーション専門職大学客員教授、LeanInサークルリーダー、TiE Japanサポートメンバー。 専門は企業経営と事業開発。上場企業役員としてのESG知見を持つ。

株式会社アクトプロ
部長
高科一成(タカシナ カズシゲ) 37歳、千葉県出身、営業一筋20年 2015年4月 株式会社アクトプロ入社。 不動産事業部(現在退去ナビ)の立ち上げ 2016年6月 SMART EXCHANGE(自動外貨両替機)事業の立ち上げに従事し、 東京ロケーション開拓営業と不動産事業部営業を兼任。 2018年10月 100台以上のロケーションを開拓。自動外貨両替機の設置台数世界一達成に貢献。 2020年7月 法人営業本部 東日本事業部 営業部長就任、新規販路開拓プロジェクトを立ち上げ、 総額1億円以上のコスト適正化を受注。 2021年1月 法人営業本部 パートナー営業部を立ち上げ。 下記現在に至る。 株式会社アクトプロ 法人営業本部 第一営業統括 パートナー営業部 部長

株式会社メンテル
代表取締役
1993年|和歌山県 出身 2011-15年|名古屋工業大学 工学部 建築/デザイン工学科 卒業 2015-17年|大阪大学大学院 工学研究科 環境/エネルギー工学専攻 卒業 2017-20年|株式会社 竹中工務店(設計部 設備BIMグループ) 2020-23年|株式会社 グリッド(コンサルティング部 / 事業開発部) 2023年4月〜|株式会社メンテル 創業 「全ての建物を省エネで快適に」をミッションに、建築 × エネルギー × AI の事業を展開。 注力事業領域: ・個別空調制御(中小施設・店舗・オフィス等のAI最適化) ・中央熱源制御(大型施設・工場・病院等のAI最適化) ・節電行動変容(AIによる省エネ行動の促進) ・電力需給調整(VPP・スマートシティ支援) 所属団体と役割: ・新経済連盟 カーボンニュートラルワーキンググループ (サステナビリティ推進部会 リーダー) ・スマートビルディングコンソーシア (広報・イベント委員長)