「市橋実桜 青森保健福祉」の検索結果

  • 堀山 貴之

    株式会社ONZiii Act

    副社長 兼 介護福祉事業施設長

  • 大橋清貫|三田国際学園 学園長・新時代教育研究所 代表理事

    三田国際学園・一般財団法人新時代教育研究所

    ・学校法人戸板学園三田国際学園中学校・高等学校 学園長 ・一般財団法人新時代教育研究所 代表理事 ・21世紀型教育機構(21st CEO/21st-century Education Organization) 副理事長

  • 大野 洋

    合同会社WaJu

    代表社員

    私はこれまで15年以上にわたり、介護施設で介護士として勤務し、サービス提供責任者、施設長といった役職も経験してきました。その中で常に直面したのは、慢性的な人手不足や賃金が上がらない厳しい現実でした。 事業所の倒産は増え続け、採用しても定着せず、採用コストばかりが膨らんでいく。退職の多くは賃金や業務内容ではなく人間関係が原因で、現場と運営の意識の溝が大きな課題となっていました。 現場では「上はわかってくれない」という声が多く聞かれる一方で、運営側も多忙で現場のフォローに十分に時間を割けない状況があります。記録ソフトや見守りサービスなど現場を支援するツールは数多くあっても、管理者や相談員、ケアマネを支える仕組みは少なく、さらに業種横断的に全事業所が共通で使えるものはほとんどありません。 だからこそ、私は独立して「運営を支援するシステム」として「CARELAY(ケアレイ)」を作り、全国の高齢者介護サービス事業所や障害福祉サービス事業所、関係機関をつなぎ、業務効率化とコスト削減を実現することで、現場をフォローできる運営体制を整え、利用者により良いサービスを届ける循環を目指しています。

  • 南雄也 株式会社REAL

    株式会社REAL

    代表

    南雄也です。株式会社REALを創業し代表を務めています。 人生において誰と関わるかを一番大事にしています。 ■経歴 医療福祉系大学を卒業後、総合病院で社会福祉士として働く。 時間に縛られない働き方を求めて30代で独立を目指しWebビジネスを開始。 Webマーケティングで収益が本業を越えたところで脱サラ。 個人事業主として活動した後、株式会社REAL設立。 ■趣味 野球・スノーボード ■株式会社REALについて 株式会社REALでは、CLOUDというサービスを通して個人向けのWebマーケティングコンサルティングやセミナーを実施しています。 会社員、パート、学生などを対象に、Webマーケティングスキルを0から学べる個別でのコンサルティングサービスや学習コンテンツの提供などを行い、Webビジネスに関する知識やスキルを身につけられます。 CLOUDはコンサル期限を設けずメンターとの距離も近いため、ビジネスを継続しやい環境で高い再現性が実現できています。 セミナーは主に東京や大阪の会場にて毎週開催しています。 不定期にはなりますが、コンサル生からの声を参考に東海や東北などで開催されることもあります。 ※感染症対策のため、オンラインでのウェビナー開催も行っております。 セミナーには様々な講師が登壇し、Webマーケティングに関するノウハウやマインドをお話したり講師同士が対談したりすることもあり、毎回多くの方に参加いただいています。

  • 林容子

    一般社団法人Arts Alive

    代表理事

    国際基督教大学、米国デューク大学で美術史を学び、コロンビア大学大学院にて 日本人初のアーツアドミニストレーション学修士(MFA)取得。 帰国後、(有)Art Woods設立。キューレーター、コーディネーター、またアートマネージメントアドバイザーとして多数の芸術文化関係の展覧会企画、企業文化事業、講座等に係る。1999年より美大生や若いアーティストとともに病院や老人介護施設でのアート創作プロジェクト(ArtsAlive)を企画、実施。 2009年法人化、一般社団法人アーツアライブの代表理事となり、認知症対象のアートプログラムを企画実施し、人材育成に従事する。2010年に認知症当事者と家族を対象にした対話型鑑賞プログラム《アートリップ》を開発、2012年より国立西洋美術館他国内30館にて定期、不定期に実施し、日本の他、台湾、シンガポール、オーストラリア、米国にて関連講演、およびプログラムのファシリテーター養成プログラムを実施。 尚美学園大学・大学院芸術情報研究科准教授。一ツ橋大学大学院、武蔵野美術大学他非常勤講師を兼務。専門は美術史、アートマネジメント、博物館経営学、高齢化社会におけるアートの役割。2011年度安倍フェローとして、米国ケースウエスタンリザーブ大学医学部客員研究員としてアートが脳の高齢化に与える影響について研究。MoMAにて認知症当事者と家族対象のプログラムの研修を受ける。2019年にカナダのマギル大学と国際研究「A-Health 美術館における参加型プログラムの高齢化に与える影響」を東京富士美術館にて実施、成果を論文出稿中(Journal for Frontier in Medicine、Issue of New Insight for Health Effects of Arts)。Issue of New Insight for Health Effects of Arts。ICOM(国際博物館会議)会員、全国美術館会議会員、日本認知症ケア学会会員。 著書(訳書含む) 「進化するアートマネジメント」2004年 レイライン刊   「進化するアートコミュニケ-ション:医療、福祉に介入するアート」2006年同上    「meet me: アートを認知症の人々へ」 NY近代美術館編著、林容子訳-2012年 「アートリップ入門:認知症のうつやイライラが改善する対話型鑑賞」2020年   誠文堂新光社 共著:  「芸術経営学講座:美術編」 1994年 東海大学出版 「社会医学辞典」 芸術と医療  朝倉書房 2003年  「これからのアートマネジメント」 フィルムアート社  論文(抜粋):  「在日朝鮮文化財問題のアートマネジメントの観点よりの考察」  尚美学園大学芸術情報学部紀要第5号 2004年12月  「ACER-D-22-00009R1 Improving the mental and physical health of older community-dwellers with a museum participatory art-based activity: Results of a multicentre randomized controlled trial  Aging Clinical and Experimental Research 2022年6月 Olivier Bochet-,