「市场热议1—2月份国民经济运行情况专家建议」の検索結果

  • 木村真琴

    株式会社たべごとカンパニー

    フードディレクター/歴史地域食文化・所伝料理研究家/塩ソムリエ

    千葉県船橋市出身。 大学卒業後、松下電工 東京本社 汐留ショウルーム(現Panasonicリビングショウルーム)住宅建材部門にてハウジングアドバイザーとして在籍。医療を学びたく転職し、東京歯科大学 歯科放射線学講座にて研究補助員を務める。 結婚をきっかけに夫の故郷である大分県に移住。 大分大学医学部 腫瘍内科学講座にて秘書と兼任で癌に関する国家プロジェクトや治験を担当する。 東京歯科大学・大分大学医学部での約9年間の医療経験中、食する事の大切さを改めて気付かされ、仕事の傍ら、食に関するあらゆる資格を取得し、料理や食への知見を広げた。 2018年春『Food Office 357.』の事業を開始し2020年に法人化し2024年6月に『株式会社FUKUO』から『株式会社たべごとカンパニー』へ名称変更をし、現在に至る。 多種に渡る食資格と独自の感性を活かし、商品企画・メニュー開発・スチール撮影・映画やテレビの料理監修・レシピ連載からHACCP指導まで多くの飲食店や食品企業の食マーケティングに携わり、また食に関するイベント企画運営、大分県千葉県の食育会議委員などを多方面に渡り従事をしている。 現在は商品企画・レシピ開発・スチール撮影・飲食店マーケティング指導・映画やテレビ番組の料理監修・雑誌レシピ連載から店舗設計支援やHACCP指導までこなすオールラウンドな「食」に携わる。年間400レシピ以上を企業へ納品。 またライフワークである城郭研究を取り入れ、県内外でお城の講演や行政の委員を務める傍ら、歴史地域食・所伝料理研究家®として全国各地の地域食文化の研究や、史学上の食文化研究・再現など地域食文化・所伝料理を取り入れた街づくり地域創生も手掛ける。 株式会社たべごとカンパニー 代表取締役。

  • 渡邉 雅弘

    MW GLOBAL合同会社

    代表社員

    渡邉 雅弘(わたなべ まさひろ) MW GLOBAL 合同会社 代表。1965年、福島県生まれ。 IT関連企業に勤務し、システム開発に30年以上携わる。その実績は金融や公共機関など、150件以上。年間1億円を超えるプロジェクトのマネジメントも多数経験している。 プロジェクトリーダーや人事業務の経験から、有能な人材を採用して、育成することに楽しさを見出す。 プライベートでも交流会やイベント企画など、その活動は広がり、多岐にわたる業界に広い人脈を持つように。 多くの起業家から、ビジネスの企画やイベントなどの相談を受けることが増え、2009年3月、『MW GLOBAL 合同会社』を設立。 その後、「将来性のある起業女性の人を育てて、世の中に輩出したい」と、2013年、『美育学園』を立ち上げる。 美育学園は、ビジネスマッチングを得意とし、通常のビジネス交流会とは違う、密で現実的なジョイントビジネスを実現できる場所を提供。 所属する起業家を代表自らがスカウトをしているため、クオリティの高い人脈とビジネスが実現できると好評を得ている。 現在、美育学園の姉妹校として、仙台・名古屋・芦屋がある。 また、外資系企業に勤務していた経験から、世界中で活躍できる起業家を育てたいと、『The Internationale kawaii academy』も立ち上げ、 ボストンやパリ、バリ島など世界各国で活躍するメンバーとのネットワークを展開中。 夢は、美育学園の起業家たちとチャーター便でワールドツアーに行くこと。 <バックグラウンド> ・富士通BSC (1985-2002) プログラマー、システムエンジニア、プロジェクトマネージャー ・ランドコンピューター (2003-2006)  プロジェクトマネージャー ・EMC JAPAN (2006-2007) デリバリーグループリーダー、プリセールス ・セントレジャー・オペレーションズ (2008-2009) 人事・総務部 副部長(IT担当)  (モルガンスタンレー・キャピタル兼務)  会社施設等(ゴルフリゾート、スノーリゾート、アミューズメントパーク、ホテル、ボーリング、  ブライダル)へのITサポート及び集客サポート

  • 髙地 耕平

    一般社団法人ベンチャー投資育成研究会

    「地方から、静岡から」起業する人を増やしたい。 本社団のイベントスポンサーや活動支援者には、「静岡が好き」「起業家を応援したい」と純粋に思っていただける方がとても多くいらっしゃいます。 私自身、静岡県(以下、静岡)出身で、静岡で起業しましたが、いまだに静岡で起業したことを周囲に伝えると、まるで "道を外れた" かのように後ろ指をさされることがあります。 『起業は危ないものだ。』というマインドセットが静岡県内、特に中部と東部にはまだまだ残っていると感じます。 その影響があるのかはわかりませんが、特に大学生をはじめとする若い人材がとりあえず就職してしまいます。 静岡ではなく、東京の会社に。 「できれば静岡で働きたい」と思う人もいますが、優秀な若者が"働きたい"と思える面白い会社やスキルを活かせるIT企業等が少ないのが現状です。 本社団設立の目的は、『地方から、静岡から起業家を“継続的に”生み出していくこと』そのための武器を、知恵を、知見を持ち寄り、集う場所(コミュニティ)を形成していきます。 あたらしい道を切り拓き、挑戦する全ての人が共に学びあう機会を提供したいと考えています。弊社団の想いに共感いただき、興味を持っていただいた方は、個人・法人などを問わずお気軽にご連絡ください。 ― MISSION ― 高め合える起業家コミュニティをつくる。 ITやインターネットの発達により、起業のハードルは年々低下しています。今や自宅で1人、パソコン1つで起業しても十分な収益を上げることができる世の中になりました。 一方で、たった1人で世の中を変えるビジネスを生み出した人を、私はいまだかつて聞いたことがありません。 「経営者は孤独」とよく言われますが、1人で起業し、大きな成功を収めることは不可能なのです。 収益を与えてくれる顧客が存在し、税務や法務を支える士業のサポートがあり、何よりわかりあえる仲間が必要です。 起業をしたいと考えている人たちは、みな熱量を持ち、強い想いがあって挑戦しているのに、世間では“のけ者”にされたり、周囲から『絶対失敗する』、『やめた方がいい』と言われたりします。 挑戦する人にネガティブな意見を言う人が、必ず存在します。 例えば、地方の専門家には『もっとこうした方がいい』と一般論を言われ、尖ったビジネスもだんだん丸くなっていき、最終的には面白くないビジネスになっていくケースをたくさん見ました。結果、世の中に溢れかえっているビジネスモデルが出来上がります。 しかし、ベンチャーの本質はそういったものではなく、まだ空いてる領域や市場を狙い、誰も価値を見出していないものに新たな価値を見出し、挑戦していくことが非常に大切です。 ・アイデアはないが、起業に興味がある。 ・実現したい夢はあるが、どのように資金を集めればよいのかわからない。 ・失敗のリスクが怖い。 ・十分な収益が得られるのか不安 『一般社団法人ベンチャー投資育成研究会』では、様々な思いを持った起業家や起業家を目指す学生・若者、投資家の皆様が集まり、上下関係もなく、失敗や成功を共有し、お互いに高め合えるようなコミュニティを形成していきます。 一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 代表理事 髙地 耕平