「天津市德立汽车部件有限公司」の検索結果

Red Yellow And Green 株式会社
CEO
1983年、池袋生まれ。2007年にサンノゼ州立大学経営学部を卒業後、Apple Japanでの顧客体験最適化チーム勤務を経て独立。 現在は、2024年から急増する訪日ムスリム・ヴィーガン観光客など多様な食習慣に対応する必要がある「飲食店・ホテルなどの外食・宿泊事業者」の人手不足・フードダイバーシティに関するノウハウ不足といった課題を、温めるだけで提供できるハラル・ヴィーガンフレンドリーな冷凍食品によって解決するサービスをB2B向けに提案中。 主な経歴: 2008〜2016年:Apple Japan 顧客体験に責任を持つチームで日本全国の売り場改善を推進し、シェア拡大に貢献。 2020年のiPad日本ローンチ担当としてマーケティング施策にも従事。 2016〜2020年:法人向けサラダ定期配送サービス SNS運用やインバウンド問い合わせを活用して大手企業との取引を拡大。 2年で年商0→6,000万円まで成長を牽引。 2020年〜:ヴィーガンフードブランドを立ち上げ 各種SNS、SEO記事、メルマガなどのマーケティング運用やクラウドファンディング(3件成功)を経験。 2024年〜:観光地域づくり外部専門家 福井県観光連盟より拝命し、地域観光活性化に関わる。 以上の経験を通じ、外食・宿泊事業者向けにハラル・ヴィーガン対応の調理済み冷凍食品を開発・提供し、多様な食習慣を持つ海外観光客をスムーズに受け入れるためのソリューションを展開しています。

株式会社ASAMI
代表取締役
はじめまして あさみ智子と申します。 京都生まれの幼い頃からの料理好き。自然と戯れていた中で、思春期の体調の変化に環境やいのちの尊厳に気づき、オーガニックやヴィーガンの食とライフスタイルに目覚め、インターネットのない青春時代に調べながら実践し、成長しました。 中学生の頃NON -NOの街角スナップに大阪でスカウトされ、厳しかった家庭環境と学校に裏方へ徹しながらアートや音楽に傾倒し受験を機に上京。都内はバブルで世界の中心だった東京のファッション広告業界にいて、個性派ながら媒体に関わり世界を旅し、日本の伝統や農的暮らしに憧れオーガニックライフ実践のため、妊娠を機にサーフィンのメッカ宮崎県に波乗り目当てに1996年目黒区より移住しました。 完全菜食と自給自足的な暮らしで授かりました子育て、実践して来たことでご縁とオファーが重なり地元の関連事業を立ち上げ、プロデュース。 ボランティアから生業となりゆき、起業したのが2000年。手作りのおやつや食事が好評となり、キッチンでパン菓子製造業、アトリエ中心に教室を開催して徐々に顧客を増やしました。店舗開発や経営戦略、新規事業立ち上げを10件ほど行っています。 お客様の成長とより多くの方へ、商品とサービスをお届けしたく2015年株式会社ASAMIを設立。 カフェ山猫の運営、講師、他者への商品レシピ開発、アドバイザーと卸販売、法人営業を行っています。 中小企業庁専門家派遣登録 よろしくお願いいたします。

Nishika株式会社
代表取締役
初めまして。Nishikaという会社を経営しております山下と申します。 弊社はデータサイエンスコンペティションを中心としたプラットフォーム”Nishika”を運営しております。 データサイエンスコンペティションというと多くの方に馴染みの無いサービスかも知れません。これは、AIの予測精度を競う大会のことです。弊社登録の数百人のデータサイエンティスト達が、クライアント企業から出されたお題(需要予測やリコメンドエンジンの精度の向上など)に対して、クライアント企業のデータを解析して、機械学習による予測モデルを開発します。 私自身は前職が野村総合研究所にて経営コンサルタントを長らく努めていたこともあり、クライアント企業のビジネス課題を整理し、それをAIやデータの活用により解決することを得意としております。クライアント企業の多くの課題の中で、重要度が高く、解決可能性が高い経営課題や事業課題を抽出すること、そしてその課題がAI(機械学習)により解決できるのかを実際にクライアント企業のデータを解析しながら判断するというフェーズに特に注力しています。 略歴 2006年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社 以降、情報通信業、サービス業などに対するコンサルティング業務に従事。中長期の戦略立案、組織変革、コーポレトファイナンスに関するコンサルティングなど100件以上のプロジェクトに参画 2019年5月に同社を退職し、Nishika(株)を創業 東京理科大学大学院、ニューヨーク大学 MBA 修了

アジアインタートレード株式会社
代表取締役社長
同志社大学文学部社会学科卒業 大学卒業後、株式会社ニッセンに入社し、婦人服のマーチャンダイザーとなる。 SPAの先駆けとして、中国生産の商品開発を行い、今では当たり前となった良品安価の商品をお客様に提供し、ヒット商品を連発させる。 その後、ドギーマンハヤシ株式会社に移り、ペット商材の通販事業の新規立ち上げを行う。 全くのゼロベースからスタートし、通販事業のベースを構築する。 通販カタログを全国1,000件以上の動物病院に設置し、メジャーな通販カタログとする。 アークレイ株式会社では中国上海にて血糖測定器の通販会社の新規立ち上げを行う。 外資独資の会社設立が初めて認可された年に進出し、糖尿病患者の顧客データに対して、看護師出身者からアウトバウンドを行い、全世界の血糖測定器および試薬を販売した。 アジアインタートレード株式会社では、設立当初、ヘルスビジネスマガジン社と共同で健康食品、化粧品メーカー向けの台湾視察ツアーを実施して、台湾国内のテレビ通販、ドラックストア等との商談をアレンジし、商談後の営業フォローを弊社、台湾支社にて実施した。 最近では、全く同じ商品でも青果卸間にて価格差があることを知り、現在は、全国の青果卸の価格を比較して、最適な価格にて全国のお客様へ商品を提供している。青果以外に鮮魚、精肉、精米の取扱いを開始した。 事業の立ち上げを得意とし、無から有を生み出すことを至上の喜びとしている。

MW GLOBAL合同会社
代表社員
渡邉 雅弘(わたなべ まさひろ) MW GLOBAL 合同会社 代表。1965年、福島県生まれ。 IT関連企業に勤務し、システム開発に30年以上携わる。その実績は金融や公共機関など、150件以上。年間1億円を超えるプロジェクトのマネジメントも多数経験している。 プロジェクトリーダーや人事業務の経験から、有能な人材を採用して、育成することに楽しさを見出す。 プライベートでも交流会やイベント企画など、その活動は広がり、多岐にわたる業界に広い人脈を持つように。 多くの起業家から、ビジネスの企画やイベントなどの相談を受けることが増え、2009年3月、『MW GLOBAL 合同会社』を設立。 その後、「将来性のある起業女性の人を育てて、世の中に輩出したい」と、2013年、『美育学園』を立ち上げる。 美育学園は、ビジネスマッチングを得意とし、通常のビジネス交流会とは違う、密で現実的なジョイントビジネスを実現できる場所を提供。 所属する起業家を代表自らがスカウトをしているため、クオリティの高い人脈とビジネスが実現できると好評を得ている。 現在、美育学園の姉妹校として、仙台・名古屋・芦屋がある。 また、外資系企業に勤務していた経験から、世界中で活躍できる起業家を育てたいと、『The Internationale kawaii academy』も立ち上げ、 ボストンやパリ、バリ島など世界各国で活躍するメンバーとのネットワークを展開中。 夢は、美育学園の起業家たちとチャーター便でワールドツアーに行くこと。 <バックグラウンド> ・富士通BSC (1985-2002) プログラマー、システムエンジニア、プロジェクトマネージャー ・ランドコンピューター (2003-2006) プロジェクトマネージャー ・EMC JAPAN (2006-2007) デリバリーグループリーダー、プリセールス ・セントレジャー・オペレーションズ (2008-2009) 人事・総務部 副部長(IT担当) (モルガンスタンレー・キャピタル兼務) 会社施設等(ゴルフリゾート、スノーリゾート、アミューズメントパーク、ホテル、ボーリング、 ブライダル)へのITサポート及び集客サポート

合同会社笑人士
代表
女性活躍推進おもいやりコーチ 女性リーダープロデューサー 合同会社笑人士 代表 1971年 愛媛県新居浜市生れ・在住 男性向けに、産休・育休取得率100%の会社が使っている生産性がアップする3つの力を 伝えている女性活躍推進の専門家。 国立新居浜高専卒業後、 新居浜電子㈱で半導体系エンジニアとして11年間勤務。 その後、ほぼ男性の職場から、女性比率95%、産休・育休取得率100%の日本一惣菜チェーン ㈱クック・チャムへ。 女性の採用(面接1000人以上)・教育・育成を中心に16年間多岐に携わる。 「できないことはない!」と自信満々、意気揚々と転職するも、 6ヶ月で店長になった瞬間、話さない・任せないで女性とのコミュニケーションが 全く取れず売上が昨対80%と超低迷し孤立。 また、新入社員の教育係になるも、厳しいを勘違いした指導でわずか6ヵ月で退職させてしまう。 そんな時、ある経営者の講演を聞き、人を輝かせると決意しSBTを学び始める。 女性の得意を活かし、認めることでやる気が上がり売上・利益が向上。2倍になったことも。 その実績で他部門改善責任者となるが一人ですべて実行してしまい再び孤立。 社長に研修行きを命じられる。 頭をハンマーで殴られた程の衝撃を受け、謙虚のなさ、傲慢さに気づき、女性を本気で 支えると決意。 以降、女性比率95%、産休・育休100%の会社で全店舗の統括マネジャーとして 500人以上の女性に関わり、100件/年 以上の面談などでやる気を上げ生産性・売上・利益UPを実現。 (統括マネージャー在任12年間連続売上昨年対比100%超を達成) 起業後は、業績向上を実現した方法を多くの男性に実践してほしい、女性活躍を推進して ほしいとの思いで活動。 1対多の研修だけでなく、1対少数の関わり方が男性の成長に繋がっていると好評。 生産性43%UP、店舗売上37%UP、営業成績圏外から全国5位に躍進などを実現。 研修・指導した人数は5000人以上。 「女性が活躍するには、共感と敬う心が必要!」という信念のもと奔走中。

プライドワークス株式会社
代表取締役
プライドワークス株式会社 代表取締役CEO 連続起業家、著者 <略歴> 1972年生まれ。茨城県日立市出身。東京都新宿区在住。 千葉商科大学 商経学部 経済学科卒業。 <プロフィール詳細> 日本食研株式会社を経て、25歳で起業。これまでに自身で複数の会社を代表取締役兼ファウンダーとして創業する。 1997年の起業当初は、新宿の高田馬場でWEB制作事業からスタートし、その後、インターネット事業プロデュース会社として、日本初の事業であることにこだわり、クーポン専門サイト、地域コミュニティサイト、出前専門サイト、チケット共同購入サイトなど、数々の専門・特化型ポータルサイトを立ち上げる。 クーポンサイトの運営時にバーコードを電子化し、クーポンやチケットとして携帯電話の画面上に表示するアイデアを考案し、特許を取得するともに事業化を推進。2002年に業界で初めて、「携帯チケット」のソリューションを開発。KDDIと共同で歌手の矢井田瞳のコンサートでモバイルチケット入場を実用化させ、電子チケット事業のパイオニアとして一躍注目を浴びる。 その後、自ら発明者となり「携帯チケット」関連分野の特許権を20件以上出願し、複数の特許権を取得する。サービス領域としては、電子チケットの発行管理システムだけでなく、流通業向けモバイルポイントソリューションや施設向け入退場管理システムなど、画期的なシステムを業界他社に先駆けて展開する。 2012年に「かんき出版」より初出版。書籍の内容としては、古今東西の偉人・賢人たちの名言を厳選し、起業家の視点から独自の解説を加えた構成。『賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉』、『賢人たちに学ぶ 自分を磨く言葉』、『賢人たちに学ぶ 自分を超える言葉』の3部作になる。読者層としては、スタートアップの起業家や中小企業経営者、著名アスリートなどからも支持される。その後、韓国語に翻訳され、Kindleで電子書籍としても販売。シリーズ累計販売部数は75,000部を超える。 この本が売れたことが契機となり、起業家として複数の会社の新規事業の立ち上げの過程で、「多くのメンターに支援を頂いたお蔭で救われた」という自ら経験を振り返り、過去の偉人ばかりでなく現代に生きる賢人たちをベンチャー起業家に「経営顧問」として紹介し、「顧問と共にベンチャー企業の経営の限界突破サポートできる新しい仕組みを作りたい」という想いに駆り立てられる。 2013年4月、大手企業を60歳前後で定年退職したエクゼクティブシニアを中心に、国内外の一流の賢人たちをネットワークし、顧問のプロフィールを見える化した業界初の顧問契約マッチングサイトを立ち上げる。そのサービス名は、書籍のタイトルから名前を取った「KENJINS//ケンジンズ」という名称にする。 2014年8月、連続起業家として自らに課した「経営課題のブレイクスルーを目指す多くの中小・ベンチャー企業の成長を後押しする」ために短期間で株式公開するというミッションを果たすべく、新たにプライドワークス株式会社を設立する。 日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を立ち上げる。中小・ベンチャー企業の「営業・販路開拓、海外進出・グローバル展開、新規事業立ち上げ、広報・PRサポート、インターネット集客など」の経営支援を行っている。