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Cloe株式会社
代表取締役
根強く残る手料理至上主義に異議を唱え、料理はかけた手間や時間=愛情ではないこと、味覚は見た目に9割左右される!と宣言する女性上絵デザイナー立ち上げた国産食器ブランドです。 白い食器がどんな料理にでも合い使い勝手がいいというのは料理や盛り付けの腕のある人に限ったことで、万人に通用はしない。というと実体験。そしてコンビニやお惣菜、冷凍食品や半調理食材と選択肢は豊富にあるのにそれらを使うことによる「手抜き」という偏見と後ろめたさからの解放という願いから、どんな料理ものせるだけで手間を掛けたように映えさせることができる視覚効果絶大なデザインで食器を制作。 料理レシピサイトが充実している昨今、その先の盛り付けがSNS映えはもちろん、料理上手と呼ばれるか否かの分かれ道で実は一番の難所。それを無理なく解決できるアイテムを提供しています。

株式会社プロメディアラボ
代表取締役
学生時代に起業し、2017年に株式会社プロメディアラボを創業しました。創業以来、BtoB企業を中心に、オウンドメディアとSEOを軸としたマーケティング支援事業を展開しています。戦略設計からコンテンツ制作、運用改善までを一貫して手がけ、単なる集客にとどまらず、問い合わせ・商談・売上につながる仕組み構築を強みとしています。 これまで複数の自社・支援メディアを立ち上げ、事業成長と収益化を実行してきました。2023年にはWordPress保守運用事業、2024年には資料請求メディアの事業譲渡を実現するなど、M&Aを見据えた事業設計からグロース、エグジットまでの実務経験を有しています。 現在は、プロメディアラボ代表として複数事業を管掌するほか、株式会社アックスコンサルティング執行役員として事業戦略・マーケティング領域を横断的に支援しています。不動産系ベンチャー企業に加え、金融系スタートアップ、Web3.0関連企業、クリプト領域の企業においてもマーケティングアドバイザーとして参画し、事業成長と収益構造の最適化に取り組んでいます。

サンダーバード株式会社
代表取締役
メガネを掛けた人を「視覚障がい者」と呼ぶ人はいません。 科学の進歩が、障がいを障がいではなくしているひとつの実例です。 それと同じように、テクノロジーを上手に活用することで、身体や発達、精神の障がいだけでなく、病気のある人、不登校や引きこもりの人たちにも様々な可能性が見えてきます。 キーワードは、「テクノロジーを活用した学習機会と就労機会の増加」です。 “多様性”とは、人種や性別だけでなく、働く理由、働き方、そして生き方にも言えると考えています。 私たちサンダーバード株式会社という企業が思い描く未来は決して夢物語や綺麗事ではなく、この21世紀のうちに間違いなく実現するだろう未来です。 テクノロジーは使う人を選びません。 スマートフォン、タブレット、センサー、ドローン、人工知能、5G、VRなどの最新技術を追究しながら、すべての人がより豊かに生きられる社会の実現に向け、歩み続けていきます。