「tokyo+balada」の検索結果

株式会社ThomasNitzsche
代表取締役
初めまして。株式会社ThomasNitzsche代表の花村 信也(はなむら しんや)です。 1983年に日本興業銀行に入行し、1990年代以降、一貫してM&Aに関する業務に従事してきました。 2001年にみずほ証券に移籍後も様々なセクションにおいてM&A業務を担当しました。 2011年に同社執行役員に任命され、2014年に常務執行役員を拝命しました。現在は、株式会社ThomasNitzscheの代表取締役として、M&Aに関するコンサルタントとして活動しています。 ソニーがウオークマンを開発販売したのは画期的なことでした。中国のベンチャー企業は、次世代のオーディオ商品の開発、製造、販売にチャレンジしています。私共の会社は、そうした会社のお手伝いをしております。 【弊社の業務範囲】 ・企業の財務関連、資金調達に関する総合的なアドバイス ・ベンチャー企業の経営支援、財務政策のアドバイス ・M&Aの総合アドバイザー業務 ・経営戦略の立案支援 ・幼児教育コンサルティング、英語圏留学支援コンサルティング ・不動産投資

株式会社ASTINA
代表取締役
新卒からの数年間、新日本製鐵株式会社(現:日本製鉄)でプラント設備の改良・設計に携わる。 その後、アミューズメント開発企業にてゲーム機の設計開発に携わった後、コミュニケーションロボット ”Gatebox”の創業メンバーとして入社。ハードウェア部門の開発責任者として、要素技術の開発及び量産の立上げを担当。2017年にロボット/AI/IoTに特化した開発企業、ASTINAを設立。 現在は作業自動化、業務効率化をハードウェア・ソフトウェアの両軸からサポートし、一貫した開発力に強みを持つ。 対応領域は、コンサル・開発・量産と幅広く、特にAIとハードウェアを融合させた技術開発力には大手企業からも定評がある。 2021年2月には、AIとハードウェア技術を掛け合わせた中小企業向けの作業自動化ソリューションパッケージ"マカセル"をリリース。 https://www.astina.co/ai-robotics