「2026年2月27日到29日安达天气」の検索結果

株式会社C-HASプラス
取締役社長COO
1999年 熊本大学薬学部 卒業 / 1999-2000年 米国ハウスイヤ研究所(HEI)実験助手 / 2001年 熊本大学大学院薬学研究科博士前期課程修了 / 2001年 熊本大学大学院薬学研究科遺伝子機能応用学分野助手 / 2004-2005年 米国カリフォルニア太平洋医療センター研究所(CPMCRI)研究員 / 2006年 薬学博士号取得 / 2006年 熊本大学大学院医学薬学研究部遺伝子機能応用学分野講師 / 2013年 熊本大学大学院生命科学研究部(薬学系)遺伝子機能応用学分野准教授 / 2017年 UpRod プロジェクトマネージャー / 2019年 熊本大学大学院生命科学研究部附属グローバル天然物科学研究センター准教授 / 2022年 株式会社C-HASプラス取締役社長COO 兼任

第二ピアサービス株式会社
代表取締役
自己紹介(生粋の名古屋人です。) 私は、名古屋で中高一貫校(6年間)の男子校で育ち、大学・大学院(6年間)も理工系学部だった為、 12年間男ばかりの社会で育ちました。私は「団塊ジュニア世代」であり、大学院卒業時は「就職氷河期」でした。 大学院を卒業後、当時の建設省(現国土交通省)に入省し、21年間勤務し、早期退官しました。 私の「座右の書」である内村鑑三さん著の「後世への最大遺物」の中で、後世へ遺すものとして、 第一に「商売(ビジネス)」、第二に「土木事業(公共事業)」、第三に「教育」と述べています。 私も見習って、セカンドステージとして、「教育」は出来ませんが、21年間の経験を活かして 「人材育成」には寄与できるのではないか、と考え、早期退官後、人材育成事業を始めました。 2024年5月に実父が逝去したことに伴い、生まれ育った名古屋に帰郷し、 東海地域において「社会地域課題解決型人材育成事業『ムーン・フロンティア』」の事業展開を始めたいと存じます。 座右の銘は「人間万事塞翁が馬」(人生、いい時も悪い時もあります。)です。 どうぞ宜しくお願いします。

琉球テクノソリューションズ株式会社
代表取締役社長
大学卒業後、大手家電メーカに就職。 情報セキュリティ本部へ配属となり、傘下企業の情報セキュリティ活動に従事。 当初は「情報セキュリティ」というキーワードが普及しておらず、どの傘下企業においても独自に対策を講じていた。そこで、全企業に対し第三者認証を受けるべく、プライバシーマーク(JISQ15001)取得をターゲットにし、個人情報保護活動に取り組む。 1. 個人情報の取り扱い規程を整備 2. 個人情報保護の重要性について社員教育を実施 3. コンシューマの個人情報すべてを特定しリスト化(電子媒体/紙媒体) 4. 特定した個人情報に対しリスクアセスメントの結果リスクを保有する個人情報に対し対策を実施 5. 個人情報取り扱い状況の内部監査を実施 6. 役員層への現状報告及び改善提案を実施(マネジメントレビュー) 商社系SIerに転職。 情報セキュリティチームに配属後、PLとして傘下企業全体の情報セキュリティ統括を行う。 機密・個人情報共に情報保護の対象とすべく、第三者認証(ISO27001)取得に関する一切の業務を行う。当該業務執行時にマネジメント層と現場層との間に思いの大きな乖離がある事を認識。 マネジメント層においては、「情報は保護されており万全」という認識であったが現場では「日々の業務に追われ情報を保護する事など考えてはいない」状況であった。 情報セキュリティを確保することは「相当な時間と労力」を要するが、管理手法を工夫することで「実践的な情報セキュリティ」及び「日常業務に負荷がかからない情報セキュリティ活動」を実現した。 具体的な策としては 1. 管理主体の単位を部門から事業部門へ拡張 2. リスクアセスメントの単位を個々の情報から、「ベースラインアプローチと詳細リスク分析」を組み合わせ、取り合う業務毎に俗人的にならない手法を展開 3. 社長直轄の委員会を立ち上げ、四半期に一度会議を開催しマネジメント層への実態報告を行った。これにより、リスクが高い状況に対し経営資源を投入することで、現場負荷を軽減した。 4. 情報セキュリティインシデント対応専門部隊(SIRT)を構成し、現場負荷を軽減した。 5. 雇用形態や役職ごとに情報管理のルールを定め、膨大な「規程・基準・手順」をミニマイズ化した。

株式会社CREA
代表
株式会社CREA代表、長谷川優太。 【経歴】 東京工科大学卒業⇒理学療法士として勤務 ⇒コンテンツビジネスで収益化を果たし脱サラ⇒2021年株式会社CREA設立 【株式会社CREAのCLOUD】 株式会社CREAにて、個人向けのWebマーケティングコンサルティングやセミナー開催をするCLOUDを提供。 SNSマーケティングの基礎やコピーライティングスキルの習得などWebマーケティングに関するスキルから、起業に必要な営業スキルや商品企画のサポートなどを行う。 自身がコンサルティングによってWebマーケティングを軌道に乗せることができた経験から、今度はCLOUDで生徒を成功に導きたいと考え、生徒が主体的に動けるような環境作りと結果にこだわったコンサルティングを徹底して実施。 【CLOUDコンサル生のコンテンツ販売実績】 ・コンテンツ販売のみで月収100万円超えを記録した海外在住の主婦ブロガー ・CLOUDで努力して独立を果たし、単発で50万円超えの収益を達成した元OL ・大学生で入会し、初回売上40万円超えを果たしたFラン大学生 ・シンガー向けのコンテンツで17万円の収益化に成功したアーティスト ・CLOUDに入会して2ヶ月で収益化に成功し、フリーランスとなった元手取り15万円のOL 【現在の活動】 ・初心者向けwebマーケスクールの運営 ・オンラインサロン”ビジクエ”の運営 ・アイブロウサロンCREAの運営 ・各SNSにて『はっせー』として活動 【書籍】 ・「ひとり起業家大辞典」(共同出版) 【個人の実績】 ・最高月収300万円 ・公式LINE3,000名突破 ・Twitterフォロワー数1.8万人突破

学校法人 東洋大学
課長
1996年4月に学校法人東洋大学に入職し、現在26年の勤務(2022年現在) 入職後、教務部門に8年間従事し、その後、新学部設置準備業務を遂行。その際、各種資格取得のための手続きを教員と一体となり進め、国家資格および民間資格など多くの資格取得を学生に提供。 新学部では独自のキャラクターを活かし、インタラクティブな入試・学生・就職担当として5年従事。 新学部での卒業生とは今でもFacebook等のSNSにて交流を行う。 その後、法人業務(総務・経理)部門を経験。とりわけ学費部門として5000人の学費データを管理していたころは、学費振込用紙に学生への思いを込めながら発送をおこなった。 対外への大学情報発信の広報にも従事し、メディア向け教員名鑑を本学で初めて制作し、各メディアへ配布を行う。その時のやり取りで、約700人ほどの教員の研究等を調べることとなる。広報時代では、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)担当として、ホームページの管理を行う。 広報から群馬県の板倉キャンパスへ移り6年間、管財・用度・産官学連携業務を行う。 管財業務においては、主に建物の維持管理、設備の修繕等を担当し、多くの関連企業の方と話をする機会を得た。その時のやり取りは、とても生活に役立つもので、感謝しきれない。 産官学連携業務は、市町村をはじめ、県との連携業務・提携業務に力を入れ、学部の研究を社会に還元できるように進めた。広報課にて制作した教員名鑑が、新天地での大きな糧となり、スムースに業務に入り込めるきっかけとなる。 現在は、研究推進部 産官学連携推進課にて、共同研究・受託研究・奨学寄付金、知財、契約、連携協定、各種イベント業務を行う。今までの部署で経験したことが活かされていると思われる。 今後は、多くの企業・団体・金融の方との接点をより強固なものにしていき、地域に貢献できる大学にしたい。

FreeHands
代表
まだ外構工事・エクステリアという言葉すら無い頃からこの業界にいてるせいで、外構工事について様々な事を考えさせられました。 昔習った頃は創作性が高い職人が結構いて、使える物は何でも材料にし花壇なり土間の模様にしたりと様々な工夫が施され2つと無い仕上がりにした記憶があります。 時が経つにつれ商品配置しただけの外構工事が多くなり手間にお金を掛けない時代になりました。 省くものを省いた結果が今の何処にでもある景色です。 このクソ面白くないデザインに嫌気が差し、職人本来の感性をデザイナーとして復活させ、アートや創作性を高めた外構工事・エクステリアをお客様に届けようと決心したのです。 今では一般住宅だけでなく、企業の花壇や店舗のディスプレイを作成したりとチャレンジさせて頂いています。 古くて良い物を残し、新しいものはどんどん取り入れて、他には無い物でお客さんに喜んで頂こうと思います。