「2024年湖北省县乡公务员考试地点」の検索結果

  • 井上 理

    株式会社リニューズ

    代表取締役

    フリーランス記者・編集者/Renews代表。1999年慶應義塾大学総合政策学部卒業、日経BPに入社。「日経ビジネス」編集部などを経て、2010年日本経済新聞に出向。2018年4月日経BPを退職。フリーランス記者として独立し、Renews設立。地層創生をテーマに地方自治体のオウンドメディア運営などを手掛ける。著書に『任天堂 “驚き”を生む方程式(日本経済出版社)』『BUZZ革命(文藝春秋)』。

  • 石上和平

    株式会社ちょんまげ

    代表取締役

    バーテンダー、クロス職人を経て2004年にリクルート出身者を中心に新規設立した株式会社R4に営業担当として入社。 2006年に支社長として東京事務所を新設。部下10名のマネジメントを行う傍ら、自らも採用支援コンサルタントとして、光通信300人採用/ネイバージャパン(現LINE株式会社)の中途採用などの大型案件を手掛ける。 2009年、株式会社オークファンに入社。メディア事業部マネージャーとして同社法人サービス事業の立ち上げに関わる。 2011年4月、株式会社びりかん入社。セールスおよびコンサルティング業務を担当。主に組織の活性化・組織変革コンサルティングに従事。税理士事務所や製造加工業、物販、IT企業など様々な業界のクライアントに対し、組織変革を支援。 これまで200名以上の経営者の事業支援、1,000案件以上の企業の課題解決を行い培ってきた経験をもとに、2015年8月11日の山の日に「合同会社ちょんまげ」を設立し代表に就任。2017年1月株式会社化。 <コーチングの得意分野?対象など> 主に経営者のパーソナルコーチングを得意とする。経営者の中でも起業前はもちろんのこと、スタートアップやベンチャー企業、一人社長の会社など、比較的小規模(200名くらいまで)の経営者のコーチングにおいて高いバリューを発揮。クライアントのビジョンの重要度や優先度に合わせ、ビジネス寄りのコーチングにシフトさせたり、必要に応じてコンサルティングやカウンセリングを用いたりしながらセッションを行うのが特徴。

  • 西元 涼

    TRUNK株式会社

    代表取締役

    鹿児島県出身。横浜国立大学卒業後、新卒でDeloitteグループ入社し、人事コンサルティング業務に従事。入社2年目で、新人MVPと全社MVPを同時獲得。その後、メンバーのマネジメントに従事し2年連続でチームを目標達成に導く。4年目からは新規事業開発の部署と兼務で採用業務にも従事。採用業務を担当時に気付いた企業側の「スキルや実績ベースでの新卒採用がやりにくい」という課題と、自分自身の学生生活で感じた「実際にやってみなきゃ、やりたい仕事なんてわからない」課題を解決すべく、2015年7月1日にTRUNK株式会社を設立。TRUNKは「生まれた環境に関係なく、やる気次第で誰でも活躍できる世界を創る」をビジョンに、企業から月額定額制で料金をいただき、学生にはプログラミングやマーケティング等の専門スキルがを現場のプロから少人数の集合型研修形式で無料で学べる機会を提供している。

  • 飛澤正人

    next Sound株式会社

    代表取締役

     レコーディング・エンジニアとして Dragon Ash や GACKT , HY , SCANDAL , STELLA MAGNA などを手掛ける。 1980年代後半にフリーランスとなって以降、日本の最先端の音楽シーンに関わり作品を作り続け2,000万枚以上のレコードセールスに貢献してきた。最近ではミキシングテクニックを中心としたレクチャー動画を公開し、その総再生回数は20万を超え多くのクリエイターのスキルアップに尽力。またレコーディング誌へのレビューや連載、セミナーも数多く行っている。 2017年5月に市ヶ谷から渋谷にスタジオを移転し、3Dサウンド制作に対応した“PENTANGLE STUDIO”を設立。さらに 2020年3月には位相コントロール技術 『8Way Reflection』を開発し“next Sound 株式会社” を設立。また2021年4月に特許も取得した。 現在の目標は『既存の “ステレオ” という概念を壊すこと』。そして3Dサウンドに新たな価値観を作り、音の“進化計画”を進めている。

  • 和久井香菜子

    株式会社ライズ&プレイ

    代表取締役

    2003年3月早稲田大学第二文学部卒業。フリーランスライターとして出版社・Webメディアでの編集・執筆。卒論で「少女マンガの主人公」を論じたことで少女マンガ研究家としても活動している。 32歳でスペインにテニス留学、テニスコーチやテニス誌ライターも経験した。 2012年、障害者向けフリーペーパーでプロボノをしたことをきっかけに視覚障害やアクセシビリティ、ジェンダーなど社会課題に関する記事を執筆するようになる。 2019年に視覚障害者による文字起こし事業で合同会社ブラインドライターズを設立。障害当事者への共感を軸に、研修やシナリオ制作も行う。 2025年に「株式会社ライズ&プレイ」を設立。バリアフリーの謎解きや、DEIを促進する体験型研修の企画・運営を行っている。 著書に、『首都圏 バリアフリーなグルメガイド』(https://riseandplay.studio.site/)、『わたしたちもみんな子どもだった 戦争が日常だった私たちの体験記』(https://riseandplay.studio.site/)ほかがある。

  • 渡邊智之

    スマートアグリコンサルタンツ合同会社

    代表/CEO

    1993年大手IT企業に入社。宅内交換機、宅内電話機の開発に従事、そ の後事業企画部門へ異動し、医療・動物医療・農業に関するイノベーション 創造に深く関与。主に各種センサーによる生育関連データ蓄積及び作業記 録アプリ等、「スマート農業」関連ソリューションの開発を主導。その際、 自分自身が農業現場の実情を知る必要があると考え、実際に農業法人に飛 び込み農業を学んだ。 2012年から2015年まで農林水産省で「スマート農業」推進担当とし て政府の「スマート農業」関連戦略策定や現場の普及促進に努める。その経 験から慶應義塾大学 SFC 研究所の研究員として「スマート農業」関連の研 究にも関わり、農林水産省や自治体の「スマート農業」に関する会議にも有 識者や座長としても参画している。 2014年、ICT や IoT、AI など「スマート農業」の利活用促進、次世代農 業人材の育成を目的とした業界団体、日本農業情報システム協会(略称 JAISA)を設立し、代表理事に就任。(2019年一般社団法人化)また、2 018年にはスマートアグリコンサルタンツ合同会社設立、代表/CEO に就任。

  • 西崎 綾

    株式会社Amabile

    代表取締役

    はじめまして!西崎 綾(にしざき あや)と申します。二人の娘を育てながら大好きなアパレルの仕事をしております。また、イメージコンサルティングでお客さまの変化を共に楽しみながらお仕事をさせていただいております。 山梨県甲府市生まれ・甲府市在住。 日川高校 → 東京女子大学 銀行 ⇒ テクニカルライター(英語)⇒ 半導体メーカーマーケティング⇒ うつになり休職 ⇒ 退職 休職をきっかけにレディース インポートアパレルのオンラインストアを起業(2006年) ニューヨーク・ロンドン・パリなど海外での買い付け歴15年。 キャサリン妃やレディガガ愛用ブランド等、取引多数。 オンラインストア実績 ☑ 2011年に全国5万4千店の中からネットショップ大賞受賞 ☑ 全国銘店賞を3回受賞。 ☑ 10年以上リピートのお客様多数。 ☑ オリジナルブランドの企画・販売し東京・香港の展示会、ニューヨークSOHOのポップアップストアに出展 ☑ ニューヨークブランドの独占販売権を得てアジア地域販売総代理店業務 2016年 イメージコンサルタントの資格取得 アナウンサー・女優さんに衣装提供・コーデアドバイス実績100回以上 2022年7月 オンラインストアを閉店 イメージコンサルティングに専念。 ⭐️衣装協力 - テレビ朝日系ドラマ『相棒』 - 『科捜研の女』 - 『ワイド!スクランブル』 - 日本テレビ『Oba!4』 - 某局海外向けニュース番組 - ヴィダルサスーン - UTYテレビ山梨 - YBS山梨放送

  • 阿久津 智紀

    JR東日本スタートアップ株式会社 株式会社TOUCH TO GO

    マネージャー、代表取締役社長

    2004年JR東日本へ入社。駅ナカコンビニNEWDAYSの店長や、青森でのシードル工房事業、ポイント統合事業の担当などを経て、ベンチャー企業との連携など、新規事業の開発に携わる。19年7月より株式会社TOUCH TO GOの代表取締役社長。

  • 寺本 拓矢

    株式会社アイ・ロボティクス

    プロジェクトマネジャー

    サントリーにて約10年従事後、2021年2月にロボティクスベンチャーのアイ・ロボティクスへ入社しました。 ロボティクスを接点としたテクノロジーイノベーションによって日本や世界が変わっていく様々な節目に立ち会っていきたいです。

  • 石井 浩之

    株式会社ワーナーミュージック・ジャパン

    マネージャー

    2023年7月までは他のレコード会社に所属し、新規事業を担当してきました。

  • 大川慎一

    株式会社BBANDSB&CO.

    代表取締役CEO

    1986年2月16日生まれ MLBプレイヤー”D投手”より半年早く生まれた37歳。 小学3年生より野球を始め、現在も草野球人として野球を謳歌中。 2011年より映像と音楽制作、企画者として個人で活動を開始。 これまでに、神戸コレクションや関西コレクション、多くのミュージシャンらのライブ映像演出を担当し、その際にエンターテインメントの基礎を学ぶ。 2019年より、株式会社スポーツタカハシ(通称、SPOTAKA)のマーケティングチーフとしてスポーツ界に参入。 同時期に、eスポーツ事業も立ち上げ2020年2月に大阪心斎橋の街を会場とした「BANPAKU杯」のプロデュースを行う。 2020年11月からは、SPOTAKAのグループ会社であるNewSPO.の役員として、スポーツ選手のマネジメントやグッズ制作等を指揮。 2021年10月に独立し、野球やソフトボール業界において、新たな価値創造とイノベーション創出の従事、現在に至る。

  • 本田正憲

    合同会社クロスコム

    代表

    ■経歴==================== 2014年4月 双日建材株式会社 営業職  入社 2016年3月 双日インドネシア 木材部  出向 2017年5月 双日顕在株式会社 営業職  帰任 2021年1月 双日建材株式会社 営業職  退職 2021年2月 マーケティングの個人事業主 開業 2023年5月 合同会社クロスコム     創業 ■概要 <双日建材株式会社>  大学卒業後は、売上高2兆円規模の総合商社のグループ会社に入社。在籍7年間では主要製品の買付、販売営業、輸出入貿易など、それぞれの部署で業務に従事。また、OEM製品の販売戦略プロジェクトではリーダーを拝命し、同プロジェクトを推進。 <個人事業主>  独立してマーケティング業界に飛び込み、中小企業を中心にMA/CRM運用やWeb広告運用など、マーケティング全般の活動に従事。一部のクライアント企業様には、マーケティング戦略からはじめ、集客施策(Web広告運用・LP制作)から育成施策(MA/CRM運用)まで一貫して実行支援し、初年度から年商数億円達成に貢献。その経験を以て、合同会社クロスコムを設立。