「若葉校ネット試験 支払方法」の検索結果

  • 中村仁一

    グローバルコンサルティングパートナーズ株式会社

  • 伊丹麻衣子

    イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社

    広報部長

  • 叶野俊之

    株式会社dcWORKS

    セールスユニット

  • 劉 淑媛

    株式会社ノートン・ライティングテクノロジージャパン

  • 佐藤健太郎

    ブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社

  • 青木 平

    株式会社ニュートンフィナンシャルコンサルティング

  • 日比野 亮二

    omusubi不動産(有限会社トノコーポレーション)

  • 阿部 中

    ジグエンジニアリング株式会社

    設計部部長

    阿部 中:代表 北海道大学工学部資源開発工学科卒。技術士/資源工学(資源循環及び環境)を取得。 2006年から2015年まで、北海道の産業廃棄物最終処分場(埋め立て処分場)に、技術部長として勤務。ここに持ち込まれる産業廃棄物には、多くの有価物と有用エネルギーが含まれており、「もったいない」という感覚を常に抱いていた。学会などで懇親する他の地方同業者からも、同じ感想を、何度も聞いた。産業廃棄物中に有価物が多く含まれる理由をネット等で検索すると、世界中のリサイクルプラントは、磁石を中心とした選別機器を使用していることがわかった。磁石に着かないプラスチックや動植物残渣(ロスされた食品を含む)は、同じく磁石に着かない金銀銅、アルミ、ステンレス、真鍮等と分けられないために、共に廃棄処理されている結果を引き起こしてる事がわかった。 これらを選別回収する技術として、湿式比重選別技術に着目。現形は、イギリスの産業革命時代から使われている選別機に、現代のセンサー技術とコンピュータ制御技術を組み込んで、他社の追従を許さない機体を完成。現在までに、廃自動車屑(ASR)から有価物の回収プラント(登別市)、廃蛍光管のガラス選別機(野村興産イトムカ鉱業所納め)、廃ソーラーパネルからクリスタルガラス選別回収機(ハリタ金属納め)、廃コンクリート屑から再生骨材選別回収機(大平洋セメント納め)等。

  • 宍戸愛子

    株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

  • 山下賢晃

    川崎重工業株式会社  エネルギーソリューション&マリンカンパニー 船舶海洋ディビジョン 技術総括部 新事業推進部 技術企画課

    基幹職

  • 山村ナターシャ彩

    COPEMER LTD

    新事業・カーボンオフセット

    COPEMERは海上輸送の給油手配をするブローカーの会社です。海上輸送の分野は世界の温室効果ガスの30%を排出していますが、2030年までに40%削減する、というIMOの目標がかがげられている反面、船社側の実際のソリューションがない状態でした。そこでコンブの養殖に目をつけ、COPEMER社のカーボンニュートラルからスタートし、コンブの養殖、コンブからできる自然由来の商品を含めて循環経済の形に出来ないかと模索しています。 多くの方に賛同頂き、パートナーシップをする会社とCOP27、気候変動の国際サミットへの登壇、オンライサロン田村淳の大人の小学校との定期的な勉強会やZoomなど少しづつ認知度が高まってきました。

  • 鈴木雄一

    サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社

    研究推進部 上席研究員

    設備エンジニアとしてビール工場での設備導入等のプロジェクトを担当した後、生産企画、経営企画、研究企画、事業開発を経て、2021年4月より現職。北海道北見市出身。