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一般社団法人 ウィンメルブック文化協会
代表理事
東京生まれ、神奈川育ち。中学生時代を米国で過ごし、青山学院大学法学部にて行政法を専攻。三菱地所ITソリューションズ、山本理顕設計事務所、日産自動車での勤務を経て、夫の赴任に伴いスイスへ移住。現地で二児を出産し、約8年半の生活を通じて国際的な視点や子育て・教育環境への関心を深めました。2021年に帰国後は鎌倉を拠点に活動を開始し、bersa inc.を設立。建築設計事業に加え、ドイツ語圏発祥の「文字のない絵本」Wimmelbook®の日本展開を進めています。これまでに鎌倉市や湘南地域を舞台にした作品を手がけ、現在は浜松市や東京都内自治体との共創事業も進行中。建築と出版という異なる領域を横断しながら、地域振興や地方創生に寄与する新しい共創モデルを探求しています。

公益財団法人国際緑化推進センター
主任研究員
仲摩栄一郎は、東京農工大学農学部環境・資源学科を1994年に卒業。 卒業後は、JICA青年海外協力隊員として、南米パラグアイの農村地域において2年間植林普及活動に従事しました。 その後、住友林業株式会社に就職し、インドネシアの東カリマンタン州で4年間「熱帯林再生技術研究開発プロジェクト」に従事しました。帰国後は住友林業の四国社有林(愛媛県及び高知県)の管理に従事しました。 そして、筑波大学の大学院修士課程(社会人)環境科学研究科を修了。 国際協力機構(JICA)「インドネシア炭素固定森林経営プロジェクト」の専門家を経て、現在は、公益財団法人国際緑化推進センターの主任研究員として、インドネシアのみならず世界各地の森林を対象とした調査研究開発に従事しています。 ライフワークは、「森林資源の持続的利用と地域住民の生活との両立」です。なお、森林のCO2吸収量の推定については国内トップクラスの知識・経験を持っています。国連気候変動枠組条約(UNFCCC)の土地利用・土地利用変化及び林業(LULUCF)分野の専門家として登録されており、主要国のCO2排出・吸収量報告書の審査業務にも従事した経験もあります。