「招金矿业6年股价一览表」の検索結果

ためま株式会社
代表取締役
2013年まで関東でSEプログラマとし働いていましたが、その中で米NYで就業中に9.11を体験して社会格差について違和感を感じました。 帰国後、自身の子育ての機会を得るも、子どもに身内以外の人とのつながりを与えられないという地域内の孤立の原体験と、3.11東日本大震災を経験と被災地のボランティアをきっかけに退職し、全国津々浦々を一元化した社会参加の情報基盤サービスで覆いつくすことを目標に、2014年に「ためまっぷ」を立ち上げました。 今までに、西日本で先駆的な介護事業所から学び、公民館でのプロボノ活動に参加し、国内100以上の公民館の地域活動状況を調査しました。 また40超の地域の自治体や団体に導入を行い事業化をしてきて得られたことは、社会的孤立が、一人一人の他人への関心や共感、社会性、生きがい、社会的成長、自己肯定感、地域への思い入れ、地域経済や環境、持続的社会にも通じる大きな課題を生んでいるということと、それらは情報がきちんと届けられ、受け取れることで大きく改善できるという確信でした。 総務省地域力創造アドバイザー。

商研テクノ株式会社
代表取締役
操業から28年と22年の2社の経営をしています。 いままで各種の事業をやってみて、成功もあれば手ひどい失敗も経験しました。 焼肉屋さんの網を洗わなくてもよい使い捨て網にして、環境に害を無くし国内シェアの半分を頂いた経験があります。 環境関連機械の販売は権限を若い社長に譲って会長になりました。 年齢も上がり、つねに新しいお客様を探すビジネスはしんどいので、システムで収益が上がるビジネスモデルを考えました。 代理店様にお渡しする収益を多くして、頑張ってもらい自社では数で稼ぐ戦略です。 モットーは嘘を言わない、大げさな話をしない。人様に迷惑を掛けない、武士道精神でビジネスをする、です。 良いことも悪いことも、結局は自分の強力な守護霊が最善の選択をしてくれたと理解しています。 ですから失敗もあるが、それはそのときの最善の選択と理解しています。

株式会社バンク
代表取締役
2008.10 株式会社ブラケット設立 代表取締役兼CEO就任 (ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社) 2009.04 クルマを貸したい人と借りたい人をマッチングする ソーシャル・カーシェアリング・サービス「CaFoRe」リリース ※2012年に事業売却 2010.05 世界でたった一つのオリジナルのシューズをオンライン上でデザインできるサービス 「Shoes of Prey」リリース 2010.07 日本中の「モデル」と「モデルを必要とする企業」のマッチング・サービス 「ModelTown」リリース ※2012年に事業売却 2012.08 最短2分で、誰にでも簡単にオンラインストアが作れる 「STORES.jp(現STORES)」リリース 2013.08 株式会社ブラケットをZOZOTOWNを運営する株式会社スタートトゥデイへ全株式を売却 2016.09 ZOZOTOWNを運営する株式会社スタートトゥデイに対してMBOを実施 株式会社ブラケットの全株式を再取得 2016.10 株式会社ブラケットの代表取締役兼CEOを退任 取締役会長に就任 2017.02 株式会社バンク設立 代表取締役兼CEO就任 2017.06 目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるアプリ 「CASH」をリリース 2017.10 株式会社バンクを株式会社DMM.comへ全株式を売却 2018.01 hey株式会社を設立 2018.11 合同会社DMM.comに対してMBOを実施 株式会社バンクの全株式を再取得

株式会社シードコマースTOKYO
代表取締役
私は昨年までの25年間、日本のアニメをアジアに広げる事業を1998年に創業した株式会社トキオ・ゲツとして展開し、様々な深い経験を経て、それらを若い世代に託すべく、2023年に上場企業に売却をしました。アウトバウンド事業も大変面白く、世界を相手にビジネスをし、失敗も成功も経験してきたため、「海外向け事業」を経営することの難しさも、そして、日本にとっての必要性も深く考えてきました。 今回このウェルネスサービスに挑戦しようと思ったきっかけは、自身の周りで頻発する「心」と「身体」のアンバランスさが引き起こす体調不良の人たちに多く接してきたことがあげられます。 新しい社会、特にデジタル化やLTVといったようなすっかり変わってしまった生活の中で、社会全体で心豊かになっていくことに深く関わっていきたいという想いです。 それらを組み合わせ、引き続き「ALL JAPAN」の考え方をより深めて、この大好きな日本を経済的に強くする一助になりたいと心から考えています。

株式会社ドットフレーム
CEO
神奈川生まれ/埼玉育ち/東京在住 TV番組の制作会社に新卒入社後、バラエティからドラマまで番組のジャンルはほぼ全てを経験。 その後フリーランス期間中に広告・CM・イベントなどエンタメの領域を広げ、2012年ドットフレーム設立。 現在、テレビ番組制作はごく一部となっておりますが、 テレビ黄金期に培った全世代に対応できる企画力を活かし、 YouTube・TikTokなど枠を超えたエンターテインメント領域全般でコンテツ制作をしております。 ゲーム内に実写のボスキャラを出演させて怪しく紹介する動画を作ったり、 国内最大のコンペティションに出場する若手料理人を応援するため動画内で頭を丸めてもらったり、 TikTokで縦型花火配信をしたり、地方の歴史博物館新設のエンタメ部分の責任者をしたりしております。 経営者はプレイヤーになってはいけないとよく言われますが、私はプレイヤーでもあります。 あくまで我々の規模感だからこそではありますが、 1年どころか数ヶ月で物事の価値基準が変わり、何より行動スピードが求められる昨今、 経営者も社員とともに歩むプレイヤーでなくてはならないと思っている現場主義者です。 自身も受け手も面白いと思えるアイデアを最新版にアレンジし、アイデア先行でご提案するタイプです。

デザインエスノグラフィ株式会社
代表取締役
名古屋市立大学芸術工学部プロダクトデザイン専攻卒業。グラフィックデザイナーとしてキャリアをスタートし、組織/人事系コンサルティング会社、ファッションマーケティング会社を経て、2014年にデザインエスノグラフィ株式会社を設立。同代表取締役就任。デザインリサーチ、未来洞察、センスメイキング、共創ワークショップ、デザイン経営支援、オウンドメディア開発など、問題も解決策も不明瞭な企業や組織の中に未来のタネを見つけ、事業やブランドとして花開くまでの道筋を審美的に描くことを得意とする。趣味は美術館巡りとアクアリウムだが、敢えて普段絶対に行かない界隈に赴き、様々な人や文化への感度を上げる鍛錬を自らに課している。

World Credit Investment株式会社
システム開発事業部部長
株式会社NTTデータに入社後、約3年間金融業界でシステム開発に従事し、要件定義から総合テストまで大企業の作業プロセスを学びました。またインドに1ヶ月ほど渡り、アジャイル開発の経験もさせてもらっています。2015年ごろから独立し、自社のアプリやWEBサイトを構築しています。フリーランスで活動した時には業務管理システムやFX自動売買システムなどかなり複雑なシステムの設計、コーディングにも携わっています。 現在はWorld Credit Investment株式会社にてITサービスを立ち上げ・協業できるところを探しております。