「基盤技術研究所+カヤバ」の検索結果

  • 小川貴之

    日研フード株式会社

    マネージャー

  • 西後祐太

    (有)西後板金工作所

  • 安井秀樹

    株式会社関西化研

    代表取締役

    現在、(株)関西化研代表取締役。昭和41年3月大阪府立大学農芸化学科を卒業後、(株)ネオスへ入社。昭和57年3月に(株)関西化研を設立し、以降「油剤技術」の確立と普及活動及び油剤開発に従事。平成12年3月に株式会社に改組し、現在に至る。  切削油剤の発ガン性に注目し、昭和48年、日本で初めて非発ガン性切削油剤を開発 (昭和52年切削油剤の発ガン性が大きな社会問題になった)。 昭和61年、水溶性切削油剤の選定・管理技術(カケンシステム)を確立。 昭和63年、ラサ工業(株)に油剤ノウハウを技術供与。 平成元年、新タイプ切削油剤「アクワオイル」を開発。 平成7年、新日本理化(株)に油剤ノウハウを技術供与。 平成8年、水溶性切削油剤の無廃液システムを発表。 平成10年10月、環境に配慮した無廃液工場を開設。 平成19年、最適化プログラム開始。 平成27年、水系切削油剤のリスクアセスメントを支援。 平成28年、迅速液管理を開始。 令和2年1月、「廃液ゼロ化」方法を発表。 令和2年6月、廃液ゼロ化アイテム「カケンライフⅡを発表  

  • 奥山 一路

    株式会社DW総研

  • 茂手木 真

    モトヤユナイテッド株式会社

  • 秋元祥治

    オカビズ

    チーフコーディネーター

    79年12月15日生まれ。早稲田大学 政治経済学部中退。 01年より、人材をテーマにした地域活性に取り組むG-netを創業し03年法人化。15年8ヶ月にわたる代表理事を16年5月末日で退任し、現在理事。G-netの取り組みは、高校「政治・経済」教科書にも取り上げられている。 13年・33歳でOKa-Bizセンター長に就任。開設8年で累計約2万件超の来訪相談が押し寄せ、相談は1ヶ月待ちに。お金をかけずに売上がアップすると評判になり、「行列のできる中小企業相談所」と呼ばれている。2021年より、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部客員教授に就任。 受賞歴に、内閣府・女性のチャレンジ支援賞、ものづくり日本大賞優秀賞、ニッポン新事業創出大賞・支援部門特別賞ほか。内閣府「地域活性化伝道師」・中小企業庁よろず支援拠点事業アドバイザリーボード・中小企業庁「認定支援機関連絡協議会WG委員」等、公職も多数。著作に「20代に伝えたい50のこと(ダイヤモンド社)」 KBS京都「KyobizX」・CBC「チャント」コメンテーター、ZIP-FM「ハイモニ」コーナーレギュラー ほか。 長女ういが小2で出版した初著「しょうがっこうがだいすき」は、累計12万部

  • 川井 篤士

    株式会社日研フード

    取締役

    2005年大卒後、食品系貿易専門商社へ入社。主に北南米・アジア・ヨーロッパの海外食品メーカーとの中間加工原料の開発・調達交渉・輸入、及び国内大手飲料・製菓・外食産業・CVS向けの販売営業を担当。2015年退社し、食品事業を立ち上げメキシコ農家と共同でアボカド加工品を開発。主にB to B向け輸入販売を開始。2020年冷凍アボカドリテール仕様を開発し、家庭用市場に参入。環境・人権に最大限配慮した世界最高品質のアボカドを日本及び世界各国へ広めるミッションを掲げ、活動中。

  • 小澤宏海

    商研テクノ株式会社

    代表取締役

    操業から28年と22年の2社の経営をしています。 いままで各種の事業をやってみて、成功もあれば手ひどい失敗も経験しました。 焼肉屋さんの網を洗わなくてもよい使い捨て網にして、環境に害を無くし国内シェアの半分を頂いた経験があります。 環境関連機械の販売は権限を若い社長に譲って会長になりました。 年齢も上がり、つねに新しいお客様を探すビジネスはしんどいので、システムで収益が上がるビジネスモデルを考えました。 代理店様にお渡しする収益を多くして、頑張ってもらい自社では数で稼ぐ戦略です。 モットーは嘘を言わない、大げさな話をしない。人様に迷惑を掛けない、武士道精神でビジネスをする、です。 良いことも悪いことも、結局は自分の強力な守護霊が最善の選択をしてくれたと理解しています。 ですから失敗もあるが、それはそのときの最善の選択と理解しています。

  • 鈴木利正

    株式会社ミツヤコーポレーション

  • 吉武 裕子

    キヤノンマーケティングジャパン

  • 真木都志夫

    八千代エンジニヤリング株式会社